10000PV達成記念 作家挨拶
1部分使う程の事ではありませんがご挨拶させていただきます。
始めまして、作家の日影 焔です。今回はこの作品「脱線しかしない異世界探索(仮)」のアクセス数が1万を超えた記念をしようと思います。(作家挨拶)
1万アクセスありがとうございます。
今回は、1万と言う区切りの良い値なので作家挨拶と記念小説を別々にしようと思います。
作家挨拶であるこっちは、裏話や今後の予定などメタい部分やネタバレのような感じになる点など多々あります。
小説の方は、いつものぐだぐだした日常でも書こうかなと思っています。
前振りはこのぐらいとして本題に入りたいと思います。
項目としては
1:投稿のきっかけ~今に至るまでの歴史
2:色々な小ネタや趣味
3:最後の挨拶
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今日、2018年7月13日をもちまして「脱線しかしない異世界探索(仮)」は小説全体での総合PVが1万を超えました。
この小説の第一部分は2017年9月29日に投稿しました。
1万PV到達するまでに週一投稿で約10か月掛かりました。
投稿するきっかけは色々な記念の時に言ってるので知ってる人もいると思いますが、作家である私自身現在進行形で専門学校生でゲームプログラムの勉強をしており興味からシナリオの授業を受けていた時に作ったキャラを授業の先生が気に入り試しに小説を書いてなろうとかのネット小説サイトに投稿してみなという言葉がきっかけでした。
当時の私は、4,5人読んでくれたら御の字だと思ってました。しかし意外にも投稿したその日で45人もの人に読んでいただき、あっこれは、読んでくださった方々のために頑張ろうと思い毎週必ず投稿しようと決意しました。
ですが、一覧を見ればわかると思いますが2017年12月22日に投稿されていないんですよね。
原因は純粋な私の日付設定ミスで22日に予約した気持ちで29日に設定しており、22日のPVが殆どないことで発覚しました。
それ以外は特に問題もなく今日まで続けさせていただいてます。
これも読んでくださる皆様のおかげだと思っています。
わたしも元は小説を読む側の人間でなろう小説もよく読んでました。
読んでいる側だと「ここまで続けられてこれたのは読んでくださっている皆様のおかげです」と言う言葉がお世辞にしか聞こえなかったのですが作家側に回って初めてその意味を感じました。
小説は、書く側の独りよがりでは成り立たず必ず読んでくださる人がいないと死んでしまいます。
私の小説も1万PVを達成した現在ですら総合評価は73pt 評価者2名 ブックマーク登録28件 感想1件 レビュー0件 と言う状態です。
正直、書いてる私自身の感想としては、独りよがりの自己満足の小説感がヤバいです。
これは作家視点からですが、出来れば感想やレビューをください これは、私の作品だけではなく、なろうで読んだ作品全般的に言えます。
感想を書くのが恥ずかしかったり、書きたいけど不安とかがあるかもしれませんが、私はどんな感想が来ても受け止めますのでどんどん書いてください。
それが例え感想じゃなくゲームの話などでもいいですし、キャラに関してとかでもいいです。
作家として感想が来るとめっちゃ嬉しいです。俺も1件だけですが来たときは泣きそうになりました。
ってこんなことばっか書いてたら長くなるから簡単に纏めると、感想下さい。書きたいけど書くのに抵抗があるなら練習台になりますのでドシドシ使ってください。
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俺の小説には、正直言いますと、色々な小説のネタが多く含まれています。
例えば、最近あったメリソスダンジョン内身内トーナメントの日影と焔の戦いのときに使った魔剣や双剣は、某剣と魔法のゲームの武器をリスペクトしたり、香蓮のスキル裏切り者は完全にTRPGのDXのシンドロームとか有名どころからマイナーどころまで色々使ってます。
本音、そういう系のコメントが来ること期待してましたが‥‥一度も来ませんでした。どうしてでしょう…(´;ω;`)ブワッ
まぁ今後ともこういうネタはいっぱい出てきますので分かったネタが有ったらコメントください。
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最後になりますが本当にここまで読んでいただきありがとうございます。
10人でも読んでくれる人がいるなら私は最終回まで頑張るので今後とも応援お願いします。
次は、2万PVになったらまた作家挨拶を書かせていただきたいと思っているのでその時までアディオス
ご感想、ご意見等ありましたら是非コメントください。
ゲームの話などでもいいのでお気軽に~




