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終わりと始まり

この小説が暇つぶしにでもなればとおもいます。よければ見ていってください。

その時電車が大きく揺れた…

《ザクッ》

その瞬間音や声、五感が全てなくったのだ。

揺れた拍子に首を切られたのだろう。

でも血がたれてるかもわからない。

痛みや寒いという感覚もない。

あるのは死にたくないという感情となにもできない自分だけ…

ああ、こんなみっともない形で俺は死ぬのか…

だんだんと薄れてゆく意識の中で俺はそんなことを考えていた。


…ここはどこだ?

長い間眠っていた気がするのに食欲もない。

喉も渇いていない。

自分の体を確認した。

まるで土が集まったようなものに見える。

体は自由に作り直せるようだ。

どうやら俺は凄いものに〝転生〟してしまったらしい…




前よりは多く書こうとおもっていたら考えている以上に進んでしまいました。

ここまで読んでいただきありがとうごさいました!

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