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前世の記憶

初めての小説でわからないこともたくさんありますがよければ見ていってください。

「そういえば俺はいつでも同じの普通の日々に飽きてたんだっけ…」

目が覚めるとそこはいつもの部屋だった。

夢の中でくらい異世界で好きにさせてくれよ…なんてことを考えながらカップラーメンを作っている俺。

今日は久しぶりの休日でさらに読んでいる漫画の発売日でもあるのだ。これを逃さないわけがない!なんとしてでも買わなければ。


しかしそれは家を出たあと。電車にて起こった。

首にナイフを突きつけられたのだ。その時の電車は混んでいて次の駅までの時間が長い。襲う側としては最高のタイミングだ。

「その鞄をわたせ。」

相手は小声で震えながらそう答えた。恐怖だろうか?体が動かない。こんな時に漫画ではヒロインが助けに来るんだろうな…その時電車が大きく揺れた…

興味本位で書いて見たのですが面白かったら幸いです。読んでいただきありがとうございます!

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