記念座談会
座談会にしては短いです。仕事が始まる前に書いたので・・・。言い訳です、すいません。
レナ「PV100000突破記念座談会が始まりました。」
サラ「この小説が始まってから三ヶ月になるよねぇ~」
アミル「そうですね。でも、何故座談会なのでしょうか?」
サラ「作者が記念に外伝書こうと思ったけど思い浮かばなかったんだって。」
レナ「だから、私達が生け贄なのね?」
アミル「生け贄ですか・・・。それはそうと一応自己紹介をした方がいいのでは?」
レナ「それもそうね。じよぁ、私からするね。結城レナ、歳は16歳で結城流抜刀術の継承者ね。おじいちゃんが元勇者でおばあちゃんが魔王の娘ね。身長は160cmでそれ以外は秘密。お気に入りの髪型はポニーテイルね。これぐらいでいいよね?」
サラ「それだけなの?まぁ、いいけど・・・。次は私ね。名前は神城サラ、16歳で元ネフィル皇国第三皇女だよ。神城流抜刀術の一応継承者かな?兄が一人と姉が二人の四人兄妹でステラお姉ちゃんが今はラガス帝国で騎士団長やってるよ。身長は155cmでレナちゃんよりすべてが小さめだよ。」
アミル「次は私ですね。アミルと言います。歳は聞かないでください・・・。祖父が元魔王でレナさんのお祖父様と一緒に戦った仲だそうです。身長は167cmでレナさんよりすべてが大きめですね。以上で終わりです。」
サラ「アミルさんも短いね?」
アミル「ないですからね。」
レナ「私達は特に無いからね。」
サラ「まぁ、いいけど。で、何を話すの?」
レナ、アミル「「さぁ?」」
サラ「さぁ?って・・・。作者から何も聞いてないの?」
レナ、アミル「「うん❗」」
サラ「はぁ・・・。どうしようか?」
レナ「今後の予定でも話す?」
サラ、アミル「「ネタバレ禁止❗」」
レナ「あぅぅぅ❗」
サラ「もぅ、レナちゃん行きなりやらかすの?」
アミル「そうですよ、レナさん。これからは武闘祭が始まって・・・。」
サラ「アミルさん、ストップ❗明らかにネタバレだから❗」
レナ「じゃぁ、話すことないから終わりにしましょ?」
アミル「そうですね、終わりましょう。」
サラ「えっ?もう終わるの?」
レナ、アミル「「これからも私達の活躍と冒険をお楽しみください❗」」
レナ、アミル一礼をし退出
サラ「えっ?えっ?本当に終わるの?私も行くから待ってよぉぉぉぉ❗」
サラ、退出
弦十郎「レナ達は行ったか?」
ルナ「はい、あなた。」
弦十郎「なら、イチャイチャするか?」
ルナ「もぅ、あなたったら。うふふ❗」
作者「この二人はほっといて・・・。改めまして、この度PVが100000を突破いたしました。これも皆さんのおかげです。ありがとうございます。これからも頑張って行きますのでよろしくお願いします。構想段階ではありますが、新作を考えています。いつになるかわかりませんが期待しないで待っていただければと思います。これからもレナ達の冒険を見守ってやってください。」
次回から本編が再開すると思います。




