表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
83/537

操り勇者4

他の記憶を解説する前に言いたいことがあります。

勇者がモテてるのうざい!

何でこんな奴がモテるんだ!

何で!何でなんだよ~!!

リア充爆発しろ!!

よし!

切り替えていこ~。

え~と。

面白そうなのはあるかな~?

勇者が呪教に助けられた所の記憶とかあるけど、

面白くはないかな~。

これは?

前の世界の記憶みたいだけど、

武器の作り方が入ってる。

凄く使えそうなんですが。

銃の作り方まであるじゃん。

勇者君なんで作らなかったの?

この世界に技術が無いのかな?

ちょっと記憶調べてみよう。

・・・。

うわ~。

意外と勇者教ドロドロしてる。

私、転移しなくてよかった。

勇者君まともに発言できてないよ。

人権ないじゃん。

勇者君の意思がだいたい神のご意思とかゆうのだけで却下されてる。

それでその後、

「あなたは神のご意思に従っておけばよいのです」

怖っ!

神のご意思怖っ!

宗教怖っ!

世界樹教もたいがいだけど。

勇者教も怖いな~。

もうだいたいの勢力怖いじゃん。

魔王教も怖いし(すぐに殺そうとする)、

勇者教と世界樹教も怖いし(狂信的な意味で)、

呪教も怖いし(理由が必要ですか?)、

海族も怖いし(内乱とか怖いじゃん)、

怖くないのは聖族と天族くらいじゃないですか。

怖いって言ってる所に居る私も頭おかしいですね。


これ面白い。

勇者君の転移直後の記憶。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ