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魔界3

鑑定!


【ステータス】

名前:P

職業:魔王軍幹部

種族:魔族

LV:142

スキル:『集中LVMAX』『闇魔法LVMAX』『腐食魔法LV8』『干渉』『高速思考LV8』

    『詠唱破棄LVMAX』『魔力感知LVMAX』『魔力操作LVMAX』

    『魔力身体強化LVMAX』


魔王軍幹部!

強そ。

勝てないかもしれないですね。

「どこだ?どこにいるんだ?」

やべっ!

ばれるかな。

「くっ。分からんな」

あっ。

良かった。

じゃっ、失礼します。

「魔王様に折角貰ったのだがな」

ん?魔王?

魔王は二人いるのかな?

バイバイ。


あ~。

面白いものないな~。

さっきみたいな建物は、建物は、、、

あった。

見つけた!

やった!

「見つけたぞ」

え?

「え?どうかしたの」

「お前だろ。私の所に来たのは」

さっきの幹部と建物の人が話してる。

「お前が私の部下を殺したんだ!」

「え!ちょっ!やめ「うるさい!死ね!」

やば!

私も消される威力の魔法使おうとしてる。

流石に止めさせてもらいます。

「やめっ」

「ぐええぇぇぇ」

「え?」

《レベルが9になりました》

《レベルが11になりました》

《レベルが12になりました》

《レベルが13になりました》

《レベルが14になりました》

《レベルが15になりました》

《レベルが16になりました》

《レベルが17になりました》

《レベルが18になりました》

《レベルが19になりました》

《レベルが20になりました》

《進化可能です》

《殺害した魔族を養分にして繁殖します》

やっちまった。

・・・てへぺろ!

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