表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
30/537

復讐心2

やっぱり展開が人によって好き嫌いが分かれましたね。

なんで私は落ち着けてしまったのだろう。

ただステータスを見ただけなのに。

私の友人を思う気持ちはその程度だったのかな。

ん?友人?


「ねえ、○○さん」

「はい、何ですか?」

「私はもしかしたら」

「大丈夫です。私が必ず救ってあげます」


う!

何だ?

この記憶は、前世?

植物になる前の記憶。

人間だった頃の記憶。

なぜ今頃!

こんな記憶意味なんてもうないのに!

どうして、どうして。


もう嫌だ。

何も考えたくない。

あ~どうして私なんだろ。

私が弱いからかな。

私が弱いからこんなひどい事が起こるのかな。

なら、

私がもっと強くなれば。

きっともう悲しむことは、ない。

強くなろう。

あんな、生きる価値のないようなゴミに邪魔させないためにも。

でもどうやって強くなればいいんだろ?

私の今までの方法じゃ限界がありそうだし。

う~ん。先に進化するか。


進化先は、と、その前に今の種族を解説しておきます。

金の花。白雷魔法がレベルマックスで使えるようになるぞ。

そんな感じ。

さてさて次の進化先は、、、

金の生る木と魅了の花。

、、、ふざけていらっしゃるので?

え?どれにするかって?

金の生る木にしますが何か?

ネタに生きる女。それが私!

それでは~進化!


はい皆さんこんにちは。

苗木でございます。

苗木でいいのかな?

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ