表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
5/9

質問集―其の六―

1.小説を書くとき、インスピレーションはどこから得る?


紗:いやー どうだろう。 相当多次元だわ。


たぶん想像もつかない感じじゃないか?


2.書くテーマはどのように定める?


紗:まあ、色々あるかな。 


大抵は「ただ面白い物」になる事が多いな。


ネットの場合だと少し変わったりもするが。


3.日常生活のどの部分が創作に影響する?


紗:万象、だね。


4.書きたいジャンルを変更したことはあるか。


紗:特にジャンルとかは考えて無いな。


5.作品を書くとき、最初に手をつけるのは何か。


プロットか、キャラクターか、世界観か。


紗:多種多様、だね


6.書く速度は速い方か、それともじっくり練るタイプか。


紗:いや、多分相当早いんじゃないか?


難しい作品が多いから、そんなでも無い様に見えるが。


7.執筆中、アイデアが枯渇したときはどう対処するか。


紗:どうかね。


8.長編と短編、どちらが書きやすいか。


紗:どうだろうなー 特に得手、不得手は無いが。


長編の方がやる気出るかね。 


短編だと味気無くて。


9.登場人物の名前はどのように決めるか。


紗:まあ、色々だね


10.主人公の心理描写を深めるために工夫していることは何か。


紗:あんま気にして無いね。 心理描写が得意だから。


11.読者に共感されやすいキャラクターにする工夫は何か。


紗:あんま無いな。 


知ってる=面白味が無いって事に繋がる所もあるから。


12.架空の世界を作る際、どのような資料を参考にするか。


紗:色々、だね


13.世界観とプロット、どちらを先に考えることが多いか。


紗:場合による、ね


14.描写を豊かにするために意識していることは何か。


紗:あんま無いな。 経験が多いから。


学習も含めて。


15.比喩表現や象徴表現にこだわりはあるか。


紗:自然と出て来る感じだから、特に


そこまで意識してない。


16.書きながら声に出して読んだりするか。


紗:いや、しないわ。 変じゃない。


17.尊敬する作家は誰か。


どうだろうなー。 中国の古典何かには多少造詣深かったりするね。


18.好きな小説ジャンルは何か。


紗:いや、どうか.... パッと考えて


「小説読んだ記憶がない」


ああ、外国物とかだったらけっこう読んだかも知れない。


えー トルストイ、だとか、ヘミングウェイだとか。


多少昔に何冊か読んだことがある程度の記憶しか無いか。


ああ、日本の作品も古典とかだったらある程度読んだか。


19.映画や音楽から受ける影響はあるか。


紗:まあ、ある程度はあるんじゃないか?


20.小説以外で創作に役立った経験は何か。


紗:まあ、相当色々やってる人間だからなー。


そこらも相当役立ってるね。


21.「良い小説」とは何だと思うか。


紗:「面白い物」だね。


22.執筆における自分の強みは何か。


紗:いやー 上げたらキリが無いんじゃないか?


漢字能力、発想力、構成力、たぶんどれ取っても


日本屈指だと思うわ。


弱点はどこだと思うか。


紗:無い。


23.作家としての目標や夢は何か。


紗:「甲子園」、かな。


24.書き続けるためのモチベーション維持法は何か。


紗:特に無いね。 「虚無」だわ。


毎日意味も分からず飯食ってる様にね。


25.今後何かする予定はあるか


紗:そうだなー....


っても昨今色々やりずらい事多いからなー。


一応適当に考えて、何かやるかも知れないね。


時間があれば、だが。


26.どの様な賞に応募するか


紗:どうだろうなー


「ネットの賞は応募しない」


と思うわ。 方向がかなり俺とは違うから。


「そのまま直で海外行き」


みたいな方がいいかも知れない。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ