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掌握  作者: 猫乃つづり
31/42

einsunddreizig

眠さを堪えて書いている、

りラックした気持ちだ、

やはり、なにかを聴きながら書くのは馴れていない、

なんなら、無音がいい、

それを自覚しては嫌悪する。

「君、間違ってるよ」

頭の中の教授が指摘する、

でも、決まって、僕は言うんだ。

「これが、僕の世界ですから論破する為じゃない、

これが、僕のアートであり、

未完成が、基本なんだ、

続いているってことは、

いい

ソードを飲んで、心臓を壊す

ことか?ここまでこれたことに、喜んでは

眠気は言語的期間を殺す、

やはり、やっぱり、

デジタルはでかい方がいいよね、

書きやすいし打ちやすいから、

見えるって羨ましい、

なくなって気づく本当の良さって

、悲劇はなくなったこたに気づく、

薬、です、

誰が何と、頭を捻られようとも動じません、

でも、不安を抱きて、いくのは

忘れたくはナイレベル。


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