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einsunddreizig
眠さを堪えて書いている、
りラックした気持ちだ、
やはり、なにかを聴きながら書くのは馴れていない、
なんなら、無音がいい、
それを自覚しては嫌悪する。
「君、間違ってるよ」
頭の中の教授が指摘する、
でも、決まって、僕は言うんだ。
「これが、僕の世界ですから論破する為じゃない、
これが、僕のアートであり、
未完成が、基本なんだ、
続いているってことは、
いい
ソードを飲んで、心臓を壊す
ことか?ここまでこれたことに、喜んでは
眠気は言語的期間を殺す、
やはり、やっぱり、
デジタルはでかい方がいいよね、
書きやすいし打ちやすいから、
見えるって羨ましい、
なくなって気づく本当の良さって
、悲劇はなくなったこたに気づく、
薬、です、
誰が何と、頭を捻られようとも動じません、
でも、不安を抱きて、いくのは
忘れたくはナイレベル。




