忍空23 セキライ=火 じゃあ女大佐は?
始まり
始まりは定番の飛行機が故障したところから始まりやはりお腹が空いた→とうもろこし畑見つける→火つけるからマッチ貸してくれ→ない→昔はセキライっていう便利なやつが仲間で…と自然にw
終わり
終わりはセキライがハゲ大佐の部下を一掃してハゲ大佐の部下が女大佐に反逆罪で連れていかれるっていう流れでした
テーマ
テーマはセキライのキャラ紹介がメインでしたね。あとは次回以降の予告で風水の谷に行く為には風水洞を通らないといけなくてその為の水先案内人がセキライと暮らしてるおばあちゃんだよっと。
今回はちょっと予想外なことが起きてて整理をしながら書いていければな…と。
まず新しい味方セキライが協力してくれることになりました。
元忍空でいい人っぽくよく眠るっていうキャラですね。
今回風助達忍空の活躍は全くなく、セキライのアクションだけで制圧してしまったので忍空サイドの
説明はしません。
帝国サイドの内部事情だけ…
女大佐はどうやら宣伝部のようで今の帝国は正義で忍空は悪なのだと触れ回っていたのがこの女大佐グループらしいですね。
ハゲ大佐は帝国の表の部隊で
市民<帝国軍(表)<忍空<風水師
となっていて今回現れた女大佐は強さはまだ明らかにされていないのでどんな力があるのか不明です。
で、恐らく火の力を使うんじゃないかなぁと予想はしてたんですが今回味方に火の力を持った
忍空が仲間になってしまったので予想が外れてしまった次第です。
今後は火の力を持った者同士で戦い、勝った方が戦局が有利になるだろうと予想していて
勝つのは忍空達の方だろうと思ってます。
女大佐は酒を飲んでいたので酔拳を使うか、あるいは口から火を吹くか…服が赤いし髪も赤いので
火のキャラクターだとは思うんですけどねぇ…
あるいは宣伝部だったのはなんでかって考えると口にした嘘が現実になる能力とか?
隣の国の火病のように嘘の話に乗ってこなかったらぶちギレするとか?
謎です…自分だったら火の力を持つ兄妹っていう設定にして対決させるのもいいかな…と。




