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99.精神科での発言禁句レクチャー

私は統合失調で2週間毎に精神科通院してリスパダールコンスタ筋肉注射を打たれています。ですが私は本来クスリ大嫌いなのです。出来る限りクスリの接種は遠慮したく、また体質がクスリに弱いので風邪薬すら用法の3分の1(大人3粒なら1粒)で効いてしまいます。


なのに周囲は私の「私はクスリに弱いから半分で効いてしまう」という言葉を聞いてくれず、強いクスリを盛りたがってきます。


なので、ずっとどうしたらクスリを少なく出来るかを独りで考え続けてきました。


以上前置き。そして理解した事をレクチャーしますね(^^)


ドクターの診察はイコール「クスリを売り付ける為の詮索」です。


「何か困った事は無い?」と聴かれて「あ、心配してくれた♥」と勘違いしてはいけない。


「病院=クスリを売って経営してる」事を忘れてはいけない。クスリをより売ればより儲かります。


なので、「よく眠れてる?」「何か変わりはない?」等の質問への答えはただひとつ!


「眠れてます」「変わりはないです」これに限ります、それ以外余計な事を言う必要は無いです。


ドクターは睡眠薬を処方(売り付け)たいのです。


抗不安薬?アッパー薬?


いりません!!


あ、でも薬が好きな人は「不安です、●●で●●で●●で」と些細な事まで並べたてていっぱい薬を買って下さいね♪私は他人の好みを止める権利は無いので(^^)


そうではなく薬を減らして欲しい人は、余計な事を言ってはいけませんので。


クスリを売る為の誘導尋問に引っ掛からないように気をつけて。


病院は友達ではありません。無駄なお喋りに何もプラスは無いです。なにげない風を装い薬を売り付ける隙を窺っているだけなのです。ただ不機嫌にだけは見られないようにします。適度にニコニコ。


病院=クスリ売り。クスリ屋。

患者=薬を消費する物。壊れない程度に薬を入れる。


自分の身を守りたい♥


以下余談ですが、通院程度の患者はクスリを「症状が出た時だけ飲む」らしいですね。家族が理解あるのか、それとも家族に隠れてそうしてるのか。後者は大変です、家族に見つかればドクターに差し出して入院させられるでしょうね。


家族が熱心な病院信奉者だと患者は死ぬしか無いです。


絶対バレないように気をつけるか、バレそうな時は我慢して飲むしか無いです。入院よりマシな道を選びましょう。


家族が熱心だと一生患者のままでしょうね。障害年金を受給出来ないかケースワーカーに聞いて下さい。


あと精神薬は体に脂肪がつきやすくする作用があります。尿意を感じるのが遅れる作用もあるのでチビる、又は漏らす恐れに注意して下さい。


まとめ:兎に角「余計な事は言わない」

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