52 年をとるってあきらめてく事
若者は参考にすべし!
スピカはアラサー。
そしてアラサーになって先日恐ろしい心境の変化が!
ってゆっても変化てゆーか、もしかしたら今まで否定して押し込めてた意識かもね。それは
自分には 有名人になれる素質 は無いし好きな人もいないし、ギターも小説も自分の力を分かりきってしまったから
「もう死んでもいいや」
って思ってしまった!
いかーん!?
だけど冷静に「いややはり死ぬのは嫌だし、この自分の精一杯で楽しく生きてかないと」
とすぐ訂正したの。
でも死んでもいいと思えてしまうアラサーの真実。
スピカには新鮮ダヨー☆(今のところ)
よく“若いのに死んだ”と若者の死亡を特別扱いする事に以前は
「なら大人は死んでもいいのか?」
と疑問を抱いていたが、そういう事なのか…
アラサー以降の人はもう夢が無くて、気が済んでて、ただ生きてるだけだから…
若者はまだ夢があるから、あきらめてないから、だからこそ生きたいだろう とゆー事なのか…
とゆースピカの解釈♥
でもアラサー以降でも、“幸福な結婚をしてる”とか、“子供の為に”とか、“仕事が夢があって仕事の為に”とか、
「生きる希望・夢・生きがい」がある人は「死にたくない人」ね。
スピカはそれらが無いんだよねー
だから「死んでもいいや」と浮かんでしまったのねー
YouTubeも なろう もパッとしない我…
もうアラサーだし夢は終わった…
終わったんだよぉー!!!(心で泣き叫ぶ)
これからは死にたくないから生きてくだけ。
皆さん、生きがいは大事です。
生きがいを持って下さい…
スピカは一人カラオケ&ペット&小説&BUMP OF CHICKEN・ART-SCHOOL&アニメ(今はノラガミの夜卜)が生きがいです♪
もう何も無い残りの長い人生を頑張ろう!
一応言っとくけど、これを読んで自殺などしないよーに!
でもマジで夢終わった瞬間に 死んでもいいや て思うよきっと。




