プール日和
私生活が忙しく、余裕が無かったのでしばらく更新しませんでしたが、
余裕がやっと出来たので久しぶりに更新できました。
もし、楽しみにしている人がいたら今まで申し訳ありませんでした。
これからはまた定期的に更新して行きたいと思います。
「冷たくて気持ちいー!」
「きもちいー!」
プールに入りバシャバシャと水を掛け合う少女達
「アリンちゃん、いくよー!」
「う、うん……。っきゃ!」
「だ、大丈夫!?」
ビーチボールで戯れる子供達
「ミラちゃんとアリスちゃんてまだ14と15なんだよね……」
「はい」
「そうだよー」
「……、神は何故こうも理不尽なんだろうか……」
「本当ですよね……」
年下の胸の脂肪に目を虚ろにしする女性達。
「ほら、いっくぞー!」
「わぁーーい!」
少年を肩車した男性がそのまま水の中に倒れ、水しぶきを上げる。
「これは良いわね~」
「確かに、これは良いな」
ビーチパラソルの下でビーチチェアに持たれながら子供達を見る夫婦。
日に日に日差しが強くなる中、各々がプールを満喫していた。
先日のマンティコア狩りの後、その日会った事を食事中に話した俺は、今日にグランド達が来ることを伝え、今日は休講にして、休日を満喫する事を提案した。
休みとして与えられた日に狩りをしていた事に飽きられたりしたが、子供達はプールで遊べる事と
新しい子が遊びに来るという事で楽しそうにしていた。
そして、当日の10時頃に来たグランド達を皆に紹介し、各自紹介が終わると、ミリスとウェルチェが
ルーツの娘であるアリンの手を引いて早速水着に着替えに行く。
その後女性陣達は女性組の家で着替え、男性陣は男性組の家で着替えをし、プールに集合した。
ちなみに水着の方は、子供達はスク水(名札付)で統一、女性組は、思いつく限りのビキニ、ワンピース、パレオ等を作成して、好きな物を着用して貰おう事にした。
男の方はトランクス型しか作ってない。
もちろん、男子達の方が着替えるのが早いので、先にプール前に集合し、子供達は軽く運動してから、プール入っていく。
「あー!もう入ってるー!」
「ほら、アリンちゃんも行こ!」
「う、うん」
ミリスとウェルチェに引っ張られて、アリンがやって来る。
それに続いてフェルとリコとアムも来ると、準備運動を始める。
「いきなりプールにはいるとあぶないから、うんどうしてからみずをあびてはいるんだよ!」
「私がやるから真似してやってね!」
「は、はい」
リコが準備運動を始めると皆がそれに続く。
一通り終わったら、プールサイドに腰を掛け、足だけ水につけると、つめたーい!等と言いながら、
体に水を掛け、それから次々にプールに入っていく。
「ほら、アリンちゃんもおいで!」
「うー……、えいっ!」
プールに入るのを躊躇していたアリンだが、意を決したように飛び込む。
「つ、つめたくてきもちいい……」
「でしょー!」
アリンが初めてのプールで感動ひとしきりしたあと、ミリス達に引っ張られる用に遊び始める。
「一応馴染めてるみたいだな」
「そうだな、あの子が他の子と楽しそうに遊んでいるのを初めて見る」
ルーツが娘の成長を感激したように眺めていると。
「やっほー!美少女達がやってきたぞー!」
ミラ達がやってくる。
ミラは水色の三角ビキニを着ており、一応サイズは合っているはずなのだが、あの大きさの前では
当然の用に固定はできず、歩くたびにぷるんぷるんと揺れている。
「これ、恥ずかしくない?」
「そう?私は可愛いから別に良いと思うけど?」
続いて、ミールとユリーカがやってくる。
ミールはピンクを基調としたホルター・ビキニを着ており、可愛らしい胸の膨らみがある。
ユリーカは、黒の紐ビキニを着ており、豊かな胸を揺らして歩いてくる。
「あっ!アレッド!エッチな目で見ないでよ!」
ミールの水着姿に見惚れていたアレッドがミールから指を差される。
「ばっ、バカ!お前なんかに見惚れる理由ないだろ!」
顔を赤くしたアレッドが狼狽しつつ反論する。
「なにおー!」
そのまま、ズカズカと顔を赤くしたミールが、アレッドに近づいて行き、アレッドをプールに突き落とす。
「あらあら」
「はうぅぅ」
そんな二人を見ながら、エリーとエメラがやってくる。
エリーはパレオ薄い赤のパレオを着ており、ユリーカと同じ位の豊かな胸を揺らせながらやってくる。
エメラは、紺を基調とした白い花柄のタンキニを着ており、自身の胸に手を当てながらやってくる。
「……。」
そんな、エリーに見惚れるルーツ。
「どう、あなた?」
「凄く綺麗だよ、エリー……」
エリーから視線を外さず、素直に感想を述べるルーツ。
「うふふ、ありがとう」
そのまま、エリーはルーツの首に手を回し、軽くキスをする。
そんな二人を羨ましそうに見ている女性陣。
そして、最後に男性陣全ての視線を総取りする女性がやってきた。
「おまたせいたしました。ご主人様」
白い肌がよく映える黒ビキニを着たまさしく、美の女神だと言っても過言ではないアリスがやってきた。
白く長い手足はスラッっとしており、腰も太すぎず、細すぎずと言った、見事なスタイルに、太陽の光を浴びて輝く金色の髪は、黄金以上の価値が有るだろう。そして、ビキニに寄って寄せられた胸は大きな谷間を作り、固定されている筈なのにぶるんぶるんと上下に揺る。
まさに、圧巻。
男性陣は皆アリスに目が釘付けになり、女性陣すらもアリスに注目してしまう。
『……。』
そして、当然そんな男性陣達に嫉妬するのも女性陣である。
「いたっ!いたたた!」
「あなた?流石に見すぎですよ?」
エリーに頬を摘まれるルーツ。
「す、すまない!許してくれ!私はエリー一筋だから!」
「もう、仕方ない人ね」
慌てて、弁明するルーツに頬から指を離すエリー。
「私、18歳なのに……」
「私は、23だよ……」
自身の胸に手をやり、虚ろな目をする者もいる。
様々な反応をする中、アリスが俺の元へやってくる。
「良く似合ってるよ、アリス」
優しげにアリスに微笑みながら俺はアリスを褒める」
「あ、ありがとう御座います」
すると、アリスは顔を赤くして俯く。
「さて、皆揃ったし、思う存分遊んでくれ!」
『おー!』
俺は皆に向かって大きな声で宣言すると、主に子供達から大きな声で返事が帰ってくる。
それから、皆ある程度プールを堪能した後、ルーツとエリーは俺が用意しておいたビーチチェアに
座り、トロピカルジュースを呑みながら子供達を見ている。
「ツキヒト、今日は有難う」
「ん?」
同じく、ルーツの隣でビーチチェアに座る俺にルーツが感謝の言葉を述べてくる。
「うちのアリンは今まで友達がいなかったのでな、こうやって楽しそうに友達と遊ぶ所が
見ることができて感謝している」
「私からもお礼を言いますわ」
エリーもビーチチェアから半身をお越し、こちらに頭を下げる。
「そんな、礼なんて言いですよ。うちの子達も楽しそうにしてますし。
それに、ほら、うちの子達って奴隷でしょ?正直言って、奴隷である子達に友達ができるかって
心配だったんですよ」
最初は戸惑っていたアリンだったが、今は笑いながら皆と遊んでいる姿を見ながら俺は素直な
気持ちを述べる。
「前も言ったが、うちは奴隷だからと言って差別はしないからな。
でも、あの内気なアリンがあんなに楽しそうに友達と遊ぶ姿を見ることが来るとは……うぅ」
「ちょっと、あなた。嬉しいのは分かりますが、泣くなら帰ってからにして下さい」
ルーツが腕で目を覆い、すすり泣く声が聴こえる。
そして、それをエリーが窘める。
「ご主人様ー!お腹すいたー!」
水で毛をぺたんこにしたソルが、体をブルブルと奮って水を切りながらやってくる。
「ん、それじゃあそろそろご飯にしようか」
「わーい!」
俺は立ち上がると、予め用意しておいたBBQセットに火をつけ、時魔法でささっと鉄板を熱すると、
これま予め用意しておいた、焼きそばの具材をアイテムボックスから取り出し、隣の机に置き、
ささっと焼きそばを作り出す。
「んっ、なんだか香ばしくていい匂いがするが、それはなんて料理だ?」
「なになに~、私も知りたいー!」
臭いにつられて、アレッド達がやってきた。
「焼きそばだよ、ここらへんじゃないのか?」
俺は両手でテコを使いながら、焼きそばを手早く作っていく。
「焼きそば?そんな麺料理は知らないなー」
「たしかミレリアの方にソバって名前の麺料理はあったはずだけど……」
ユリーカが人差し指を顎に当てながら思い出すように言う。
「その蕎麦とは違うな。まぁ、もうできるからもうちょっと待ってな」
人数が人数なので、今回は時魔法を使って普段の3倍ほどのペースで作っていき。
できた傍から、皿に載せて子供たちから順に渡して行く。
『おいしー!』
先に美味しそうに食べ始めている子供達を見て、まだかまだかとそわそわしながら待つ
ミール達に微笑みながら、出来上がった分を渡していく。
「美味い!このソースの味が最高だ!」
「本当!こんなの食べたこと無いよ!」
「本当に美味しいわねぇ~、魔法も凄く、料理も上手って凄いわね」
うちの子達以外は箸が使えないため、皆フォークで焼きそばを食べているのが、上手いこと
食べられているようで何よりだ。
「まぁ、元々は料理人だったしねぇー」
女性達はお腹が見える水着が出ている為、あまり多くは食べず、男性陣は気にせずおかわりをしている。
「えっ!?ツキヒトって元々料理人だったのか?」
皆が驚いたように俺を見る。
そんな皆を尻目に、今度は自作のかき氷機でかき氷を作って行く。
「そうだよ。お~い、ちび達、デザートできたぞー」
『わぁ~い』
小さめのかき氷を机に並べていき、シロップは各自好きなのを掛けさせる用にしている。
「アリンちゃん、これはこうやって、シロップをかけてたべるんだよ!
でもいそいでたべるとあたまがいたくなるから、ゆっくりたべないとだめなんだよ!」
「へぇ~!」
既に何度か食べたことがあるミリスが、アリンに食べ方を教える。
他の子達も思い思いにシロップを掛けて食べ始める。
「ほら、お前達もあそこでシロップを掛けてから食べていいよ」
「お前、本当なんで冒険者なんてやってんだ……」
出来たかき氷を、アレッド達に渡して行くと、シロップが並べられている机に行く。
「まぁ、色々あるんだよ」
自分の分を作り終えると、アレッド達の傍に行き、肩を竦めながら答える。
「色々ねぇ~」
かき氷を食べながら皆が俺の方に訝しみながら見てくる。
「それより、また一緒にクエスト行かないか?ツキヒト」
かき氷を食べ終えたグランドが俺をクエストに誘ってくる。
「お!いいね!ツキヒトがいたらもっと難しいクエストも行けるな」
「そうだね。経験はまだ浅いけど、ルーツ以上の魔法も使えるし、いたら心強いな」
グランドの言葉に、アレッドとミールも乗ってくる。
「そうだな、私もツキヒトから魔法について教えて欲しいこともあるが、教えてもらうばかりでは悪いので、パーティーでの魔法使いの役割等のアドバイスもできるぞ」
ルーツまでもが言ってくる。
「う~ん。そうだなー。今度この街で店を開くからその準備もあるからそんなに時間取れないけど、
開いてる時ならお願いしようかな?」
「店?もしかして、飲食店でもやんのか?」
アレッドが驚く。
「あぁ。一応道具屋もやるつもりだけど、特許とかで色々時間かかるからそっちは当分無理そうだけど」
「はぁ~、色々やるのねぇ~」
ユリーカが呆れた用に言う。
「まぁ、色々あってね」
自分で言っててなんだが、本当に色々一気にやりすぎな気がしてきたな。
3ヶ月で次の街に行くってのもちょっと見直ししないとなぁ~。
「っま、事前に言ってくれたら都合つけるから、気軽に誘ってくれると嬉しい」
食べ終わった、かき氷の器を近くのテーブルに置きながらいう。
「あぁ、そうさせて貰おう」
グランドが代表する形で答えると、この話は終わりとばかりに既にまたプールで遊んでいる子供達の面倒を見る必要もあるので、何人かがプールに入り、エリーが、アリスと一緒に焼きそばとかき氷の後片付けをしてくれている。
そして、その日は2時程でお開きになり、子供達ははしゃぎすぎて眠そうにしていたので、そのまま寝かす事にして、ルーツがマリンをおんぶさり、皆が帰り支度を始める。
「あぁ、ルーツ。よかったらマリンちゃんもうちで勉強させようか?」
マリンをおぶさった所でルーツに声をかける。
「いいのか?」
マリンをおぶさったままこちらを向き、ルーツが聞いてくる。
「構わないよ。そのほうがうちのちび達も喜ぶだろうし。あぁ、別に金はいらないからな。
必要な物全部こっちで予備として用意してるのあるし」
筆記用具や教材等は複製魔法でいくらでも増やせるのでお金の心配はない。
「それは有り難いが……。エリー、どうする?」
ルーツが隣にいるエリーに聞く。
「いいんじゃないかしら?でも、厚意だけ受け取るのも悪いからお金の方は払わさせて下さい」
「ん~、別にいいんだけど。まぁ、そっちのほうが良いっていうのなら構わないけど、正直相場とか
分からないしな~」
アリス達の話を聞く限り、結構するみたいなんだけど、そんな沢山貰うつもりは無いし。
何より、縁を繋いでおきたいってのもあるからなぁ~。
「相場か……。教会なら月10万、学園なら月50万程だったか」
「そんなに高いのか。そりゃ普通の子は行かないわけだ。まぁ、うちのはそんな大した事してないし、3万位でいいよ」
といっても、学園でどういう事を教えてるか分からないから何とも言えないんだけど。
「流石にそれは安すぎるな。というより、お前の話を聞く限り、かなり高度な事も教えるみたいだろう?なら最低でも教会以上の値段になると思うが」
高度って言っても、どの程度が高度になるか分からんし、う~ん。
「まぁ、3万でいいよ。一応9時位に初めて2時には終わるから。昼食もこっちで用意するから」
「ふむ、まぁお前がそれで良いというならまずはそれで良いとしよう。
ただ、成果次第で値段を上げるとさせて貰おう」
「そうねぇ~。昼食も用意して貰えるならこちらとしても助かりますし」
あぁ、主婦は子供の面倒見ている間は大変なんだったんだよな。
「うぅ~ん……」
ルーツの背中で寝ていたアリンが目を覚ましそうになったので、話は一旦ここで終わりにして、
後日また詳しく話をする事にして、その日はルーツ達と別れた。
「さて、仕事の続きでもするか」
俺は大きく伸びをすると、回復魔法を使い、体の疲れを取ると書斎に戻った。
「大将、いるかー?」
アリス達も子供達と一緒に寝ているので、書斎で一人で仕事をしていると、ガラドが入ってきた。
「いるぞー」
俺が返事をするより早く、ガラドが部屋に入ってくる。
「もう皆帰ったのか?」
右手に袋と酒を持ったガラドが、机に袋と酒を置いて、椅子に座る。
「あぁ、お前だけ除け者にして悪かったな」
「別に気にしてねぇーよ」
内気で人見知りだというアリンちゃんに、ガラドの様な強面がいたら萎縮してしまうと思ったので、
ガラドにはクエストに行ってもらっていた。
「それで、どうだった?」
机に置かれた袋を見る限り、答えは分かっているが一応聞いておく。
「よゆー、よゆー。浅めの所まで来てた、熊や兎を狩るだけだったからな。すぐに終わらせて、一杯やってたぜ」
そういって、ガラドは部屋に備え付けられている棚からグラスを2つ取ると、酒を注ぎ、一つを俺のところへ置いて椅子に戻る。
「うぇー、あめぇー……」
ガラドが一口飲んで、顔をしかめつつ一気に飲み干す。
「ん、これは甘くて美味いな」
俺は苦かったり辛い酒が苦手なので甘い酒は大好きだ。
「そうだろ。大将が前に甘いのがいいっつってたから、買ってきたんだよ」
「そうか、それはありがたい。俺も偶には酒が飲みたくなるかなら」
普段は全然飲まないのだが、最近激務続きだったせいか、無性に酒が飲みたくなる時が増えてきたのだ。
「大将は、ずっと大変そうだったからな。偶には酒でも飲んで酔っ払って寝ちまえばいいんだよ。
案外スッキリするぜ?」
「ふむ、検討しとく。ただ、ガラド。お前は飲み過ぎは駄目だからな」
酒で失敗してるから絶対に呑みすぎない用にさせなくてわ。
「わーってるって。んじゃ、俺は今日はこのまま街で時間潰してても構わないか?」
俺は飲み干したグラスを机に置くと、ガラドに答える。
「あぁ、約束だしな。その金も全部使って構わないから、酒を呑むのも娼館に行くのもかまわんよ」
よっしゃ!と、言いながらガラドは机に置いておいた袋を取り、立ち上がる。
「あぁ、そうだ。ちょっと聞きたいんだけど、娼館ってどんな感じだ?」
前々から興味があったので、丁度アリス達もいないのでガラドに聞いてみることにした。
「なんだ?大将、アリスの姉御がいるのに娼館に興味あるのか?……なんて聞くのは野暮だな。
男ならそりゃ誰だって気になるか!がはは!」
ガラドは楽しそうに笑うと、娼館について色々と教えてくれた。
「先に言っとくが、アリスの姉御並なんてのは滅多にいないぞ。大陸中の娼館を探しても、1人か2人いるかないか位だな」
「ん?一応はいるのか?」
あんな美の女神と言っても過言ではないのがまだいるだと?
「まぁ、それは好み次第だから一概には言えないが、大体は没落した貴族で極稀にあのレベルがいたりするな。まぁ、あのレベルだと一晩100万とかだな。しかも、素性のしれないやつらは買えないから、基本は貴族専用って感じだな」
「へぇ~」
高ランク冒険者なら余裕で買えると思ったが、そう簡単にはいかないのか。
「っま、もし行ってみたいなら言ってくれ。いい店教えてやるぜ」
どうせ、俺が行くことは無いだろうと、こちらの返事も待たずにガラドは部屋を出て行く。
「まぁ、ぶっちゃけ非処女には興味ないからなぁ~。ただ、プロのテクニックってのは気になるが……」
なんて、あほな事をつい口に出してしまうのは酒のせいだろうか。
「さて、仕事の続きでもするか」
今晩は水着アリスとしようと、心に決め、仕事を再開する。
久しぶりなので、何を書いたらいいのかとかだいぶ悩んでしまいました。
もっとマシなことがかけるようになりたい……。




