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武道大会2

アルヴィン「両者前へ では試合開始」



アダムvsアデラ



アダム「シュラおいで」

アデラ「イーサン来て」


二人は使い魔を召喚した

シュラは鳥に近い使い魔で

アデラは馬に似ている使い魔を召喚した


アダム「シュラ気を相手の使い魔相手して来て! ライトニングバースト!」

ピーと鳴いたシュラは相手のイーサンに向かって攻撃をしかける


アデラ「使い魔を倒せ!ファイアシールド!」


アデラは出来うる限りの魔力を込める

すると上級のライトニングバーストを防ぐ事が出来た

だが出だしからこんなに魔力を使うとなると苦戦しそうだと判断した

アデラは鎌をだし肉弾戦に持ち込もうとしたが

アダムが属性付与した武器でアデラの鎌を防ぐ


すると鎌にヒビが入った!

これはやばいと思ったアデムが属性付与をする

勝負は一瞬鎌が持ちこたえるかやられるかである

ガキン!と音がなったその後に聞こえたのはパキンとアデラの鎌が折れる音がした



アデラ「降参だよ」


アダム「勝てて良かった これで景品は確実だな!w」


アデラ「羨ましい・・・・」


魔武器はしまっておけば自然になおるのだが時間がかかるので次の対戦で使えない

アデラ「僕は次の対戦魔法のみで戦わなきゃ はぁ」


「「「「「わああああああああああああ」」」」」

凄い観戦の声である




アルヴィン「両者次の次の対戦相手と変われ」



言われるまでもなく交代する



アルヴィン「両者前へ 次はアルフィーvsレオ」


カリム「やっとレオだな」

ミシェル「レオ様頑張ってー!」


アルヴィン「試合開始!」



レオ「二人とも来て」

アルフィー「レヴェ来てちょいだい」


リン・ヴァイン「マスターおよびで?」

アルフィー「人型!?レヴェあの二人を攻撃しなさい!」


ヴァイン「なんだ?大会か?アイツが敵か」

リン「そうみたいだね」

レオ「フォローお願いしていい?」

二人「まか(して)せろ」


レヴェが二人に襲いかかる 

ヴァインは華麗によけて剣を出す

リンはマスターをフォローだ


アルフィー「エアバースト」

リン「ファイアーシールド」




レオ「エクスプロージョン!」

アルフィー「最上級だと ぐはぁ!熱い熱い!」転げまわるアルフィー


レオ「タイダルウェーブ」神級の水魔法を放つレオ

アルフィー「ゴボゴボゴボ」


レオ「やったか?」

エルフィー「エアバースト!はぁはぁはぁ 魔力がっつり持って行かれたよ・・・・・」


風魔法でレオの魔法から脱出して構える


リン「ダークチェーン」

エルフィー「エアバースト!」

ダークチェーンを弾いて間合いと取る


レオ「ライトニングエクスプロージョン!」

エルフィー「ぐっ・・・・・・」



そこへリンが杖で叩きのめす

バタンと倒れて動かなくなるエルフィー



アルヴィン「勝者レオ!」


「「「「「うおおおおおおお」」」」」」


漸く勝負が付いた


レオ「ヒール」

エルフィー「クッ・・・・・はぁはぁはぁ・・・・・負けた・・・・・神級使うとかないわぁ・・・・・」



レオ「御免ねでも勝負だから・・・・・・」

エルフィー「勝負だから仕方ない 負けたよおめでと」




そう言うと立ち上がってふらふらしながらリングから降りて行く

レオも友達の所へ帰って行ったら



慎吾「やったなレオ!」

陽介「まぁレオならやるれると思ったから驚きは少ないけど魔力良くもったね」

神級はかなり魔力を持っていかれるのだが

レオ「うん 平気だよ後何発か打てそうな位だよ」

ミシェル「魔力いくつあるのか末恐ろしいですわ」









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