お土産
陽介「フェンリルを仲間にしたよ!!!凄いフラグだった!」
リン「良かったね ずずずず」リンはお茶を飲んでいた
ミシェル「このクッキー美味しいですわ!」
省吾「海遊館に行ってきたのか もぐもぐもぐ」
レオ「すげー透明な袋にはいってる」
カリム「箱もすごいぞ何て軽いんだ どうやって作ったんだ?材料はなんだ?」
皆お土産を見て食べて興奮状態だ
陽介「もうみんな自由すぎ 授業中だよ」
イザーク「用があればまた呼ぶがいい!」すっと消えるイザーク
陽介「フェンリルっているんだね 俺びっくりしちゃった」
リン「聖獣だね 大切にしてあげてね ずずずず お茶飲む?」
陽介「いただきます もうどうにでもなれ」
アレックス「お前達授業受ける気はあるのか!!!!!!」
皆「あります!!!!!」
アレックス「なら授業に集中しろ!」
リン「怒られたね~」
陽介「そりゃ食べ物食べてたら怒られるよ ゴクン コップ返すよ」
リンはコップを受け取って破壊魔法を使う バキバキバキ 木っ端みじんになって消えた
リン「クッキー入った缶は省吾のアイテムボックスに入れときなよ」
省吾「了解」
リン「今日は戦闘の出番はありそうかしら?」
レオ「無いと思うよ この間したから今日は見てるだけだと思う」
ミシェル「そうですわね 私病気で長い事休んだから不安なんですけどね」
リン「病気? 風邪?」
ミシェル「そうですの うっかり風邪引いてしまって大変でしたわ」
リン「ふ~ん それであれからいじめは無くなったの?」
ミシェル「前よりは減りましたわ あと女生徒の目線が許せませんわ
レオ様がカッコいいのはいいのですが 近寄ってきますの ふん!」
リン「ミシェルは気が気じゃないね~」
レオ「でも前までの視線が減って気分も良くなってきたんだ」
リン「私と契約して良かったでしょ~?」
レオ「そうだね リン有難う これからも宜しく!」
リン「宜しくだよマスターw」
慎吾「わすげー山形さんの漫画おもしれ~こそこそ」
陽介「何でこの世界でその本があるのかが謎なのですが こそこそ」
リン「地球からのお土産だよ こそこそ」
アレックス「次!ベルとアターシャ 二人で対戦だ 気合入れろ!」
リン「ほのぼのしてていいね~♪ ずずずず」
今日も学園は平和です




