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リン「ふんふんふん♪」

クルリと回ってみる お化粧の方は、ばっちりだ


ヴァイン「ご飯だよ~」




そう言って一階に降りて行く

今日の朝ごはんは オムレツにコンポタージュに 焼いた食パンだ





ヴァイン「今行くよー」

昨日出した洋服に着替えて降りて行く


ヴァイン「今日の朝食美味そうだな」

リン「適当に作ったやつだよ」


ヴァイン「そうだなw」


二人は会話しつつもゆったりと食べていく



リン?ヴァイン「ご馳走様ぁ」


ヴァイン「下界に降りたら先に財布買いにいくからな」

リン「分かったわ」


転移!昨日と同じトイレから出てきた二人リンは女性用の方からだ

ヴァイン「長堀の角だからそこまで行こうか」


リン「うん! ん!///」リンが手を出す

ヴァイン「おkw 手を繋ぐぞ」


とことこと地球に来た事を感慨深く歩くふたり


5分後


ヴァイン「ついたぞヴィトンでいいよな?」

リン「うん!どんなのあるかな?」


ヴァイン「札がたくさん入るやつがいいな」

リン「小銭いれは別ね~」


ヴァイン「これ何かいいんじゃないか?」

リン「私もいいと思う色違いもあるしヴァインは黒かな?」


ヴァイン「黒だな リンはポルトフォイユ・ヴィクトリーヌか?」

リン「ネヴァーフルとポルトフォイユ・サラもほしい~」


ヴァイン「全部買えばいい」


ヴァイン「店員さんこれと あれと これ下さい」


店員「はい 少々お待ち下さい。」



5分後



店員「お客様 こちら3点で263.520円になります」

ヴァイン「これで30万円を出す」


店員「会計をしてくるのでもう少々お待ちください」


ヴァイン「ここで開けようか」

リン「うん!すぐ使うしね」


店員「お待たせいたしました おつりで御座います」




店員にすぐ使いたいから品を出してもらう

70万だけでも財布に入れる

リンも鞄の中に財布を入れたようだ




店員「またのお越しをお待ちしております」

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