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天界
リン・ヴァイン「ただいまぁ」
最高神「おかえり ふぉふぉふぉ」
ヴァイン「じっちゃん 鑑定書を作ろうと思うだけど これは思うだけでいいのか?」
最高神「そうじゃの わしが作ってやろう暇だしの~」
ヴァイン「やった!」
アイテムボックスから宝石を出して行く
ヴァイン「宝石を入れる箱も作らないとだな」
リン「わくわく」
最高神「ほれ 出来たぞ ふぉふぉ」
リン「じっちゃん仕事が早い~w」
ヴァイン「これがこれで あれがこれでっと」
一時間後
ヴァイン「こんなもんでいいかな 明日は何個か売ろう鞄を創造してっと中に入れる
リンパスポートは?」
リン「はいこれ作って貰ったんだ」
ヴァイン「さんきゅう これで大丈夫だな あ あと財布だな」
ヴァイン「それで神力で18歳の体格にしてっと」
体に神力を通すとみるみる成長していく
リンも神力を通して成長させる
リン「胸だあぁ 大きいCはあるかな?」
ヴァイン「リン それは口に出すな///」
リン「ヴァインのエッチ!///」
最高神「仲良きかなよきかな ふぉふぉふぉ」
リン「創造!」
創造で出した洋服を着てくるっと回ってみる
リン「ヴァインこの洋服どうかな?てかあっちは春だよね これで大丈夫だよね?」
春色の淡いピンクのチュニックを着て、下に白のジーパンを穿いていて、靴はパンプスだ
ヴァイン「うん 似合ってるよ」
ヴァイン「創造!」
ヴァインはジャケット スウェットパーカー
ロング丈カットソー スキニーパンツ オペラシューズで決めてみた
ヴァイン「どうだ?似合うか?」
リン「ばっちし! これで明日は早く起きて行こうねーw」
ヴァイン「そうだな 楽しみだなw」
ヴァイン「ホテル予約とかしなくてもいいかな?」
リン「二日かけて何処か行くの?」
ヴァイン「ちょっとなw じっちゃんちょい俺先に家に帰るわ」
最高神「そうか お疲れ様じゃ」




