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たたたたガバッ!

リン「じっちゃーん!」


神「ふぉふぉふぉっ かえって来よったか どうじゃ?下界は」


ヴァイン「じっちゃん あいつがいるって知ってて送ったのか?」


神「はて?なんのことやら?ふぉふぉふぉ」


リン「むうー そうだじっちゃん相談があるんだけどいい?」


神「なんじゃ?言うてみぃ」


リン「うん 呼び出されてない間ここに住んでいい?」


神「下界で楽しんでこないのかの?」


リン「たまには遊びにいくけど じっちゃんの手伝いがしたい」


ヴァイン「おれはどっちでもいいけどなぁー」


リン「でね欲しいのがあるんだけどじっちゃんダメ?」


神「ふむ 思ってる事はわかるぞ また面白い事考えておるのぉ

   じゃがいいのかの?忙しくなるぞ?」


リン「それがまた楽しいんだw」


リンが頼みたいと言うものは神々で困った事があれば助けに行く事だ

欲しいと言ってたのはそう言うのが記載される本が欲しいと言うわけだ


神「ほれ」


リンの手の中に一冊の本が出てきた


ぱらぱらとめくってゆく・・・・・


ヴァイン「へぇ~w 面白いというか色んな物があるんだな」


リン「魔王討伐あるよwww」


ヴァイン「わぉ」


リン「あ じっちゃんもう一つお願いがあるんだぁ」


神「分かっておる 地球に行きたいんじゃろ?ふぉふぉふぉ」


リン「じっちゃん何でもお見通しなんだね」


神「こう見えて一番偉いからのぉふぉふぉふぉふぉ」


ヴァイン「まじか」



そうこの人こと最高神であり神々のTOPにたつ人なのだ



リン「じっちゃん地球のお金手に入れる方法ない?」


最高神「その本の問題を解決したらその記載されている金額をわたそう~」


ヴァイン「ゲームに本 服にお菓子 夢が広がる!!!」


リン「やったね!これからこの本無くさないようにしなきゃ」

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