寝ると忘れる 既存の輪に入る 脳が死んでる 相撲トーク
31寝ると忘れる
タイトル通りのことだが、私は寝ると忘れる方なので翌日以降に引きずることは少ないのだが、これにはいい側面もあれば悪い側面もある。いい側面は言うまでもないが、問題は悪い側面である。完全に自身に非がある時は、怒られたり、戒めたりする。その日は次はミスをしないように、次から頑張ろうと思い、心に留めて置こうとするが、次の日になると、反省感が薄れてしまう。更に問題なのが、「明日から筋トレしよう」のような努力目標のときである。非がある時とは違い、努力目標の場合は別に目標を達成しなくてもよいので、今日はいいかと自分に甘えてしまう。
書きながら思ったが、私は寝ると忘れるというよりは、意思が弱く、三日坊主なだけのようだ。
32既存の輪に入る
友達に呼ばれ行ったら、自分だけが初めましての状況の時、どうしても尻込みしてしまう。
尻込みせずに、グイグイいける人に憧れる。
どうしてこのメモを取ったのかは覚えていない。
33脳が死んでる
医学的な脳死ではなく比喩的な意味での脳が死んでいる。
学生の時はほぼ強制的に勉強というものをしていたが、学生でなくなると勉強というものは進んでではないとしないものになる。喉まで言いたいことが出ているのに思い出せないことが多々ある。この時はinterestingが出てこなくてこれをメモしたはず。勉強は大切であることを身に染みて感じた。
34相撲トーク
*真偽を確認していないので、誤りがあるかも
大砂嵐という元力士がいて、幕内下位の方で、エジプト出身、胸毛をたくわえていたはず。プロフィールと名前がほぼ合致していてかつ、ジョジョ2部の神砂嵐に似ていてかっこいいと個人的に応援していた。
その力士が、いつの間にかいなくなっていて、格闘家になっており、何かをして逮捕されてたという新聞の記事をみた。少し残念だった。




