表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
シヴァ~精霊達に愛された精霊魔導皇~  作者: ユウタ
第四章【師弟成長の章】
68/95

閑話休題「人物紹介⑦」

※この作品だけあらすじや次回予告文等は御座いませんのでご了承ください。

第四章の人物に関しての紹介その⑦(①)


名前:ラティ=ルート/ラティ=デモンニア

性別:女

詳細:

エルフの中で唯一人間とダークエルフとの間で生まれた土埃(カーキ)エルフ。

同じエルフ達には疎まれていたがシヴァや同じエルフの親戚であるシグルのお陰で少しずつ他の同族との距離が縮まる事に。

別の章ではカイザーと結婚する事になった。


名前:カイザー=デモンニア

性別:男

詳細:

帝国にあるデモンニア家の一人息子で唯一の剣聖で凄腕。

悪魔の一族とも言われる程の脅威の回復力と剣技を巧みに扱う事で名が知られている。

別の章ではラティと結婚し、新たに領主となる。


名前:ミカゲ

性別:女

詳細:

元々帝国で存在していた影を媒体とする魔導師の(しのび)

エンズの命令によりシヴァに仕える事となった。


名前:ラティの母親(故)

性別:女

詳細:

出自は不明。

ダークエルフで男性の人間と結婚し、カーキエルフと呼ばれている災害(エルダー)級になり易い質を持った娘を出産するも親としての愛情を全力で注ぐが病気により他界。


名前:ラティの父親(故)

性別:男

詳細:

ラティの母親と結婚し、ラティが数年後に生まれ愛情を全力で注いできたが土埃(カーキ)の色をしたエルフを褐色(ダーク)エルフ、土色(ブラウン)エルフ、高位(ハイ)エルフ、エルフ達にはあまり歓迎されず、エルフの一族の半分を戦争で失うも娘のラティのみを母親と共に安全な場所に避難させてから戦争に巻き込まれ死亡。


名前:シーク

性別:オス

詳細:

ラティのパートナーとなる神位(レジェン)精霊。

ラティがパートナーである為シーク自身も聖属性魔法と魔属性魔法を扱える。


当作品以外にも

・「オメガ~追放者の絶対支配~」

・「セヴン~大罪の力を持つギルド職員~」

の2作品もお勧めです。

是非ご覧ください

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ