表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
24/26

快速野州行き8月8日花火のお誘い

快速野州行き遅れていたのでまにあった

8月8日辯天さんの花火大会

瞳ちゃんはちゃんと計画していた。

「おじさま知ってます?辯天さんの

花火大会当然連れていってくれますよね。」「仕事早めに終わっていこうか」「どんな格好していったらいいですか」「虫に刺されないようにパンツの方がいいかな」「瞳ちゃんはなにきても可愛いからナンデもいいよ」「嬉しい」瞳ちゃんは着々と計画を進めていった。後は花火大会いくだけ。数日後瞳ちゃんは国際的ネズミマークの大きめの蛍光板を持ってきて僕のリュックに取り付けた。「これではぐれてもすぐわかる」「我ながらグッドアイディア自分で自分を褒めてあげたい。」


挿絵(By みてみん)



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ