表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
モコナッツの玩具箱  作者: モコナッツ


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

4/4

擬人化能力を持った主人公は社会不適合者であれ

 F◯NZAのサマーセールで買ったゲームで号泣させられました。レビューで泣きすぎて使えないとか書いてあったから、『まあ、不意打ちならそういうこともあるよね』くらいでレビューを見たのを後悔していたが……杞憂だった。


 500円ちょいで買ったエ◯ゲーでこんなに良い純愛が見れるとは思わないじゃん……。


 神ゲーかよ、神ゲーだわ……。


 素晴らしい純愛です。ナイスパ。

 でも、泣きすぎて使えなかった。褒めてます。


 因みにもん◯すたっちというゲームです。買おう。


 こんなに泣かされたのはLike ◯ife an hour以来だよ。

 勿論、筆者は姫子推しです。


 あの時代に携帯電話を擬人化してヒロインにするとか天才だろ。AI小説の商業利用なんかよりもっと皆んな携帯電話や冷蔵庫の擬人化について語ろうよ。


 絶対そっちの方がセロトニン出るって。


 こんな神作品達を紹介した後に、私の拙いアイデアを書くのは気が引けるんですが、機会があれば書きたいネタとしてはやはり「美少女プラモデルの擬人化」を推したい。


 一応見かけたことのある作品の中に人型のオートマタを使うタイトルや設定のものもいくつかあったけど、お手製のカラクリ人形がスキルの力で人間になりました、みたいな感じの奴が多かったから。


 それはそれで悪くはないんだけど、お前らは白昼堂々ダンジョンとかフィールドでお人形遊びやってるのに健常者面するなと言いたい。


 第一その技術があったら、もっと他のもの作れそうなもんなのに美少女コロ助ばっかり作りやがって。そんなキテレツは勇者パーティから追放されるわ。命かけてるのよ冒険者は。遊びじゃないんよ。


 そもそもオタクが何リアルでハーレム作ろうとしてるのよ。その技術とチートスキルがあるなら「三次元の女はクソ」って言いながら、絶対自前で美少女作るやろ。

 ハーレム作りたい、って願望から逆算して都合の良い能力設定するからキャラが死んでるのよ。


 そういったわけで、もし私が書くなら「美プラ偏愛社会不適合者」を主人公にします。一人で宿屋三部屋借りて、二部屋は人形の素体と資材置き場になってて、他のパーティメンバーが4畳半くらいしか居住スペースがないから、その使わない人形捨てろ、という。


 作らない素体を捨てるか、パーティを捨てるか、と二択を迫られて「じゃあ出てくわ」と人間よりプラモ(人形)の方を取る主人公。うん、これが普通。これが健全。


 こっちの方が良くないですか。なろう読者様の共感を得られないからダメですかそうですか。


 因みにもう短編で一回書いた事があります。まあウケなかったな。


 でもわざわざ美少女ハーレム作るなら、奴隷でも人形でもこのくらい振り切った方が良いと思う。

 だって、わざわざ美少女にする理由がこれくらいしかないからね。メタ的な理由じゃなくてね。


 最後に筆者の「ぼくのかんがえた最強のヒロイン」を置いてこの話の区切りとする。


 うるせえ! そんな事より、もん◯すたっち、やろう! ドンっ!


挿絵(By みてみん)

 この子(美プラ)のためならパーティメンバーの10や20余裕で捨てるでしょ。褐色ボーイッシュ健康的ヒロイン弓使いがトレンドの最先端ってはっきりわかんだね。腋もえちえちでよき。男の娘でも全然アリ。

感想欄に好きな属性のヒロイン(スパダリでも良いよ!)書いてくれたら次話以降で画像作って載せます。

おすすめのエ◯ゲーなどもあれば是非教えてください。


※上記の本文と後書きは全て生成AIを使用しております。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ