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恋愛詩集  作者: 星塚夜光
2/6

春の季節に

今度もまた切なめかな?とか思っている星塚です(^^♪


小説の方も頑張りますね(^_-)-☆

春の季節に



春の季節に出会った君は   とてもまぶしく見えた


最初は遠めに見つめていた


委員会が  同じになった


嬉しくて  胸が震えた


一緒に話しているうちに  どんどん君を好きになっていく


愛している君   愛しい君


いつの間にか  恐ろしい独占欲が


僕の中には芽生えていた


君を見ているのもつらくて  夢中で自分を抑えていた


でも  友達が言ったんだ


「俺、あいつのことずっと前から好きだったんだ」


サァッと体温が冷めていくような気がした



俺、こう言うしかできなかった


「頑張れよ」


ありがとう、と友達が笑う


寂しい  悲しい  苦しい


もう狂ってしまいそうだった


彼が君に告白していたね


「好きなんだ」


「うん、私も」


聞きたくなかった  聞きたくなかった


でも  分かっていたんだ   


君にとっての特別には  俺はなれはしないのだと


君はあいつがスキだって


でも  あきらめたくなかった


君がもし  僕を好きになってくれたら


君がもし  気が変わることがあったとしたら


それはどんなに幸せなのだろう


そう思って  そばにいたんだ


知らなかったでしょう?  君は僕が


 とっくに君に溺れていることに






   

お粗末さまでした

本当にいつもいつもすいません

なんともいえないへたくそでorz


頑張りますよ、頑張ります

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