エンディング・ちょっとした小話
「はい!という訳で以上です!」
「こわ!?」
「まぁ、解説するにも難解になってしまったので……簡単に言うと……
死亡時間はこの映像から1日前になる。次の日は確実に死んでる。なのに、映像は次の日になっていた
そして、女性は既に死んでるのは確定してしまってます。何故なら……女性は既に死体としてその場にあったから
今回表現されなかったと思いますが……四肢をもがれた死体もその近くにぶら下がってます
そして神社の手前には心臓を刺された男性が居ます
で、何故それが表現されなかったのか……彼等はそれを動物と木としか思ってなかったからです
彼等は既に幽霊で自分の死に気づいてないからでした
じゃ、映像は?
それは次の日の前……つまりは前日の時に撮影され続けた映像になります
で、もう一つがその次の日に撮影された彼等の生前の行動です。つまりは……定点カメラは初めから一つしかないです
ただ不可解なのが死因と凶器。実は……死因に関しては見た目通りだけど……彼等を殺した犯人自体は……彼等になります。これに関しては説明の出来ない事象として処理されてます
4人目は居ません。首を跳ねたのと四肢をもがれたのは……
で最後に神社についてですが、彼等は回るようにして動いてないので実はあまり動き回ってません
神社は全て一つしかありません。なので、全てこの周囲て起きた事です
こんな感じですかね?。最初の映像はまだ生きてます。と言うよりかは死亡推定時刻の日になってますからね」
「……いや、ややこしい!?」
「まぁ、当初はこんな予定ではなかったけど……進めるとやっぱりとなってしまいますね……」
「まぁ、今回は廃墟街となってますが……主な舞台は神社です。ただ、廃墟街も実はチラッとですが描写されてないだけで存在はしてます」
「えっ?」
「舞台がそうなだけで……場所自体は廃墟街の中の神社ですから」
「いや、それ、分からないよ!?」
「まぁ、編集されてますからね
それではここからはほんの少しの雑談へ」
「おいー!?」
「えーと、当初この話は1月中に出す予定でした……が、2月になったのは忙しくなったのと僕が睡魔とマイクラしていた為です」
「後半!?」
「まぁ、実際に書くのが大変になったので一つの話はリメイクへと放り込まれたので……
で、この話をもって『シロペンラジオ』の外伝は始まりました
次の投稿予定は不明ですが……夏頃か……もしくは早くて春頃ですかね
ネタが無いので……」
「また、これズレますよ……」
「たはは……最善は尽くします……
ただ、定点カメラとハンディカメラ視点では表現出来てないのでこうして補佐として『シロペンラジオ』がありますから」
「だから外伝なのですね……(´・ω・`)」
「で、予定としては次は実在の場所をモデルにしようか悩み中ですね」
「そう言えば……この『シロペンラジオ』ラジオ番組してないですよね?」
「だね。ラジオ番組としては十分なのと、ラジオ番組しつつも解説入れる話になってるかな?」
「なるほど……?」
「で、戻すと……最強のホテルにしようかどうかですね。これに関してはまだ調べてないので何ともですが……一応言うと……出せるか分からないです」
「駄目じゃん!?」
「そこは……おいおいにね……
それじゃ、そろそろエンディングへ」
「えーと……廃墟への侵入は『シロペンラジオ』は推奨してません。所有者等あり、不法侵入になりますので辞めてください
また今回のはフィクションですので、実際に起こった訳では無いですので……」
「という事で『シロペンラジオ』外伝はここまで。それでは……」
「「またね!」」




