表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
VRMMOで妖精さん  作者: しぇる


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

3083/3637

3083:自分でも敵側だよねと思おう。

「でもほら、気にはなるよね」


「疑問ではあるけど試そうって気にはなりませんね」


「えー」


 えーじゃないんだよロシェさん。

 なんでそこまで自分の死体をどうこうしたがるんだこの人は。

 同族嫌悪的な何かが有ったりするのか。



 まぁ実際は自分をどうこうとかじゃなくて、自分とは関係無い単なる素材として扱ってるんだろうけどさ。

 知り合いとか同じ種族とかそういうのを無視すれば、他の素材とは比べ物にならないくらいの魔力の塊だしね。


 あと自分で言うのも何だけど、どう考えても駆除した方が良い生き物だし。

 良い素材として乱獲して絶滅させておいた方が人類の為だよこれ。



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ