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ツッコミ勇者ですか⁉  作者: 高野 麗羅
4/11

ド○クエですか⁉

...目の前に居るのは犬のはず‼


「はぁーまさかポチが原因だったなんて...」

「しょうがないですよ」


しょうがないーってあんたね...

何が好きで勇者にならなきゃならんのだ‼

確かに私は、某ゲームを持ってやってたさ‼

だけどなぁ...だけどなぁ‼

それは小学生の時のことだった...

「ふーん♪ふーん♪今日もド(自主規制)やろーっと‼」

そうやって電源をつけたら...

「ぼうけんのしょ消えてる...あんなに一生懸命やったのに‼」

そこにお母さんがきて...

「あっ結菜(←ここにきて勇者さまとしか言われてないや)ゲーム機、掃除してるときコンセント抜いて動かすとき落としたから壊れたかも」

「また、お前かぁああ‼」

「てへ...やっちゃった‼」

「やっちゃった‼じゃねぇえよ‼」

という事があったんだよ...

ポチの件もお母さんだしね。

しょうがないね。


「そういえば、勇者さま名前は?」

「知らんかったんかぃい‼」

「ごめんなさいぃい‼」


知らんかったんかてっきり知ってるものかと


「結菜よ‼結菜‼谷津沢結菜‼」

「そうですか、勇者さま‼」


「....名前で言わんかいゴラァア‼」



つづく

最近、私の名前...影薄っ!!





注意

作者出てきます。




「結菜と」

「作者の」

「「おまけトーク!!」」

ゆ「えぇ〜とこの番組は...というか番組じゃないよね」

さ「そんな細かいことは気にしない!!この番組は、その名の通りおまけなトークですね」

ゆ「私、結菜の名前の最初は「ゆ」で作者は、「さ」です。それでは、お願いします。」

さ「お願いしやーす‼」

ゆ「それにしても、今回の話、短いですね」

さ「勘弁してーな。風邪ひいてんねん」

ゆ「仕方がないですね。それにしても、新しい企画を今回から始めるそうで...」

さ「えっあっそうそう‼質問を感想のやつに書いておくって下さい‼」

ゆ「だ。そうです。それでは、今回は、ここまでそれじゃあ

「「質問、お待ちしてまーす」」

ゆ「質問、来なかったらどうするの?」

さ「自分で自分に質問する‼」

ゆ「うわぁ」



つづく


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