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見えない色

作者:かつを
就活の失敗を重ねていた磯野は、それを労ってくれるという町田と栄子に誘われて、三宮の街へと繰り出した。
そして待ち合わせた場所で栄子が、色の見えない通りがあると不思議なことを言い出したのだ。
栄子はものの想いを見ることが出来る眼を持っていて、その通りには、なんの色もないという。
不思議に思った三人は、その通りに足を踏み入れるが、そこで見たものとは……
一章:揺らぐ時
2018/08/14 03:24
二章:狭間堂
2018/08/14 03:30
三章:水色の町
2018/08/14 03:34
四章:暗い想い
2018/08/14 03:38
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