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あとがき

 こんにちは。松本せりかです。

 己の力量不足を感じながらも、無事に完結させることが出来ました。


 このお話は、大正時代の若い二人の過ちが何だったのか、伸也さんが振り返り悟っていくお話です。

 大正時代のお話と、現代のお話、2本を作り、大正時代のお話をひっくり返して入れてみようと頑張りました。……難しかったですが、今の時点ではこれが精いっぱいです。


 それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

 ありがとうございました。



 ※時代的な補足なのですが、戦前までの『妾』という立場は、今の浮気相手と違って、衣食住の世話をしてもらい、正妻の方が季節ごとに「うちの主人がお世話になっております」と菓子折りを持って挨拶に来る。そういう立場の女性です。

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