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自身のよくわかんないモヤモヤ語ってみた

作者: ひーたん
掲載日:2019/02/19

自分のよくわかんない気持ち語ってみました。

優しい目で見てください!

なんて言ったらわからないこの気持ちをただ文字にしたいと思う。


自分という人間は、人間に興味があるかないかと言ったら興味がない方だと思うが、ある方だと思うと自分自身で思う。


自分自身矛盾してるなぁと思うけどそういうタイプの人間。


好きな人は普通にたくさんいると思う。友人、家族、先生など。


学校の先生で好きな先生がいてたくさん話しかけたりして、よく話すようになった。そのことはとても嬉しい。

だけど、よく話すようななって、どこかのある地点でなんか人間みたいだなと感じてしまった。

だから、好きには好きだけどなんかなと思ってしまった。

ショックというか。なんか違うなぁと感じた。


そのことを他校の友人に話したら、

他校の友人には、

元から先生は、人間だよ!

〇〇は、あくまで、優しい大人が好きなんだねと言われた。


そう言われてみると、確かになあと思ったし。

自分自身、そゆうゆう存在に憧れるのか、好きなのがわかんないが、自分が求めるのは特定の誰かではなく、理想の中の何かなのかなと思った。



また、

自分自身、親友というものに憧れてる!

イメージは、なんか互いになんでも話せて、尊重しあえるそんな存在。

良いなと思う。


いる人は、どうやって作ったのだろうと思うし、尊敬する。


ある日、とある友人に、〇〇ならなんでも言えると言われたことがある。


嬉しい言葉だと思ったが、なんだか、薄っぺらく、感じてしまった。


その友人を自分自身が信じてないのか。


その友人が本当に自分自身になんでも言ってないのかと自分が感じてしまっているのか。


自分は、反対にその友人になんでも言えるのか。


なんでも言えるってなんだろー。


といろいろその友人の言葉は、自分の中で物議を醸した。


多分、

自分は、誰かとそうゆう特別な関係みたいなのかを誰かとなりたいのかもしれない。でも、根本的なことでそうゆうのをめんどくさいと思ってる心があるのかもしれない。

人を信じきれないのかもしれない。


そして、そもそも友人と親友の境界線がわからない。



また、私はすぐ下の妹と仲が良いと思う。

よく友人にもハイ、ハイ、シスコンみたいな感じで扱われていることがあった。


でも、そんな私だが、小さい頃は、その妹とよく喧嘩をしていた。

といっても、妹によくわからない理由で怒られて反抗してボロボロになっていた記憶しかない。


唯一、勝てた喧嘩は、噛み付いた時だけだと思うけど、親曰く、その時も、ボロボロさは、僕の方がまさっていたらしい。


そんな、猿と犬の中みたいな僕と妹は先の文で言った通り仲良しだ。


何故だろうと不思議に思っています。


母に聞いたら私が大人になったのではないかということです。

そしてそれは、

別名諦めかなといってました。

確かに、妹の理不尽な言葉で心の中限定で突っ込んでる自分がよくいます。

多分、それは、今でもやりあったら口論でも殴り合いでも負ける予感がするからしないのかなと自分で自分を分析しています。


こんな自分ってなんだと思う。



みんな、それぞれの意思を持って生きているせいだからだと思うけど人間ってつくづく難しいなと思う。



最後まで読んでくださりありがとうございました。

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