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男子高校生の性欲日記  作者: いとう
1/1

性欲の終点には何がある

初めて小説?を書きました

なのでこれはほぼテスト投稿です

一応三部作にしようと思っていますので、気が向いた時にでも読んでいただけると喜びます

 キーンコーンカーンコーン


 教師「今日の授業はここまでだ。このままホームルームやっちゃうぞー」


 今日は一段と暑かった。まだ時期的にクーラーは付けちゃいけない決まりになってるから、衣替え直前の今が一番しんどいんだよな。風の吹かない日は扇風機をつけても外の方がよっぽど涼しい。だが、そんなくそ暑い教室にもいいことが1つある。それは、、、

 チャラ「なあなあ男!今日の女ちゃん、たまらねえな!」

 根暗「ああ、教室という名の砂漠に咲く一輪の花のようだぜ、いや、オアシスとでも言うべきか、、、」

 筋肉「あの白魚のような肌からしたたる汗、はだけた胸元、、、全くけしからん!」


 そうなのだ。このくそ暑い教室だからこそ、女子たちは時に妖艶な姿を見せる。特に俺が密かに思いを寄せている‘女’ちゃん。彼女はいい。汗で張り付いた髪をかき上げる姿や、頬を赤らめてパタパタと仰ぐ姿は最早天使のそれである。


 教師「そうそう、言い忘れていた。明日から衣替え移行期間に入る。だから暑ければ夏服着てきてもいいぞ。」

 男「!」

 チャラ「!」

 根暗「!」

 筋肉「!」

 教師「衣替えということで明日からクーラーが使えるようになるが、使うかどうかはその授業の担当教師の判断に委ねる。お前らの判断で勝手に使うことの無いようにな。以上、号令」

 男「お前ら、聞いたかよ、今の、、、」

 根暗「ああ、砂漠のど真ん中にソープランドができたかのような気分だぜ、、、」

 チャラ「男、やったな!明日からバラ色の学園生活だ!!」


 ソープランドの例えはよく分からないが、少なくともチャラとは気持ちをシェアできているようだ。確かに、冬服女子の汗も名残惜しいが、夏服にはそれ以上のメリットがある。聡明な男子諸君にはそれをわざわざ語る必要も無いと思うのでここでは割愛しよう。女子が薄着になる。それほど喜ばしいことはないじゃないか。


 チャラ「ああ、今からワクワクが止まらねえ!」

 筋肉「くそっ、静まれ!我が愚息よ、、、!」

 男「お前らあんまり騒ぎ立てるなよ?女子に警戒されたらどうするんだよ」

 チャラ「分かってるって。うまいことやるさ」

 筋肉「な!?チャラ、やるっていったい何をやるつもりなんだ、、、?」

 チャラ「別に何もしねえよ!今まで通りばれない程度にチラチラ見るだけだって」

 根暗「そうだ、女子たちが薄着になろうが裸になろうが、俺たちのやることは変わらない。ビデオゲームにおけるボーナスステージみたいなものさ。本質的なルールはそのままだ」

 男「その例えも意味わからないけど。まあとにかく波風立てない程度に全力でチラ見しよう!」


 女ちゃんの夏服、、、!絶対かわいい!絶対かわいい!


 教師「おーい男ー、すまんが古くなった机を、、、てなんて顔してんだお前」


 むう、顔に出てたか


 教師「あー、さすがにその机もガタがきてるからな。1階の倉庫に新しい机があるからそれと交換してきてくれ。今日日直だろ?」

 男「…分かりましたよ。というわけだからお前ら先帰ってていいぞー」

 筋肉「一人で大丈夫か?よければ手伝うが?」

 男「や、あれくらい一人で大丈夫だよ。それに帰りに買い物していきたいし」

 チャラ「おう、じゃ頑張れよ、また明日な」

 根暗「明日は祭りになる。睡眠を怠るな」


 根暗のやつ、相当浮かれてんな。何もやらかさなきゃいいけど。


 男「さて、ちゃっちゃと運んで帰りますか、、、って重てえ!!この机なんでこんな重いんだよ!これ俺一人で4階から1階まで運べるのか?」

 やっぱり筋肉を呼び戻そうと思い教室を見回すとそこには女ちゃんがいた。しかも目が合った気がする。すぐに目逸らしちゃったけど、やっぱかわいいな。

 男「フンッ!!」


 俺は机と一緒によろよろと教室を後にした。

 ―女ちゃんが見ていた―

 その事実だけで俺のやる気は十分に鼓舞されてしまったのだ。それに女ちゃんの前で力持ちアピールをしておくのも良いかもしれないと思った。いや、よろよろと教室を出てる時点で力持ちでないことは明らかか。ならば、力持ちでもないのに重労働に進んで取り組む献身的な姿勢をだな、、、

 そんなくだらないことをグルグルと考えているうちに俺は往路を終えていた。倉庫にボロ机を置き、新しい机を一瞥する。

 男「これが新しい机か」

 男「おお!軽い!これなら登りとはいえ楽に運べそうだな」


 時計を確認するとずいぶん時間が経っていることに気付く。

 さっさと運んで帰ろう。買い物して帰りたいし、明日までの課題もやらなきゃだ。そして何より、根暗の言う通り睡眠も怠りたくない。女ちゃんの夏服を眠たい目で拝むのは失礼だ。しっかりと目に焼き付けなければ。

ん?待てよ。目に焼き付けなければならないのはむしろ冬服ではないか…?考えてみれば夏服はこれからいくらでも見れるんだし、今期は見納めとなる冬服姿をしっかりと見ておくべきだったかもしれない。

 男「女ちゃんの冬服、もっと見とけばよかったな」

 女「男くん!日直の仕事大変だね。手伝おうか?」

 ん・・・!?

 声の主を確認して衝撃が走る。

 頭が働かない。

 夢か幻か?

 現実ならば、、、いつから居た?

 俺が言葉に詰まっていると女ちゃんは言葉をつづけた。

 女「いやね、ホントは最初から手伝おうかと思ったんだけど、私も教室の掃除あったから、、、」

 女「あと、さっきは目逸らしちゃってごめんね」

 女ちゃんは掌を合わせごめんなさいのポーズをとる。

 なんていい子なんだ!!!

 もう冬服とか夏服とかどうでもいい!

 今、目の前にいる女ちゃんが好きーっ!!

 っていかんいかん。今は会話を続けないと。

 男「ああ、ありがとう。凄く助かるよ!」


 我ながら月並みな返事である。もう少し気の利いた言葉は出てこなかったのか。


 女「ようしじゃあ運ぼっか!」


 そういって彼女は机の端を支えた。


 女「あ、そうそう。さっき私の冬服がどうとかって、、、」

 !!

 やはり聞かれていたか!

 男「ええと、、、その、、、あっ襟!!」

 男「襟が立ってるなーと思って。見納めだなーと思って」


 何言ってんだ俺!!

 右脳と左脳で考えてることがどっちも出ちゃったよ!

 女「あっホントだ。恥ずかし、、、」

 女「掃除のときに制服乱れちゃったのかな」

 右脳で考えていた方は聞かれてなかったらしい。アブナカッタ。

 女「確かに明日から衣替えだしね。私も男くんの学ランは見納めってわけだ」

 襟を直しながら、女ちゃんは朗らかに笑ってそう言った。

 あれ、右脳の方も聞かれてた・・・?

 女「どうしたの?」

 女ちゃんが不思議そうに顔を覗かせる。

 男「そう!衣替え!女ちゃん冬服似合ってたから」

 男「なんか、もったいないなと思ってさ」

 女「あはは!大げさだなー。でもありがと」

 女「男くんはきっと学ランよりもワイシャツの方が似合うなー」

 男「そうかな。自分の身なりについてはあんまり考えたことないよ」

 女「男くんは夏が似合う顔してるからね。きっと涼しげな格好の方がいいと思う!」

 いろいろとやばい!

 すごく恥ずかしい。それと同時にすごく幸せだ!!


 考えてみれば冬服とか夏服とか、全然やましいことでもないじゃん!何を慌てていたんだ俺は。


 男「やっと運び終わった、、、」

 女「終わったね。お疲れさま」

 男「女ちゃんもお疲れさま。手伝いに来てくれてホントありがとね!」

 男「って汗すげえ!大丈夫、、、?」

 女「ややーこれしき。私汗かきなんだ。」

 少し照れながら女ちゃんはそう言う。

 彼女が汗かきなのは俺もよく知っていた。

 男「汗かいてる姿もかわいいね。はい、これタオル」

 女「え、、、?」

 やべえぞ、、、

 また出ちゃった

 女「ちょ、もうからかわないでよー」

 女「タオル、ありがと!洗濯して返すね」

 おお?これも取り立てて慌てることも無かったのか。

 なんだか女子に対して何でも言えちゃう天然主人公みたいなキャラになってる気がする。

 女子にあまりに免疫がないと一周回ってそうなるのか、、、?

 女「あ、もうこんな時間。部活行かなきゃ!」

 女「男くん、じゃあまた明日ね!」

 男「うん、また明日!部活頑張ってね」





 翌朝、登校中チャラと偶然出会った。

 チャラ「よお男、随分浮足立ってるな。」

 男「おはようチャラ。そういうお前はなんだか落ち着いてるな。昨日はあんなにはしゃいでたじゃないか。」

 チャラ「ああ、ここに来るまでに何人かの夏服姿を見てきた」

 チャラ「最初はテンション上がったんだけどよ、いつの間にか慣れてきやがった」

 チャラ「俺の性欲はどこいっちまったんだろうな、、、」

 チャラ「たかが夏服で興奮できるお前の純真さがうらやましいぜ」

 夏服に慣れた程度で何言ってんだこいつ。そもそも今俺が浮足立ってるのは昨日の女ちゃんとの出来事を思い返していたからだ。

 だが―

 男「確かにチャラの言うことも理解できるよ。俺もワイシャツ姿の女子とさっきすれ違ったけど、別段何も感じなかったな。」

 チャラ「昨日の盛り上がりようがまるで嘘みてえだ。」

 そもそも女子の夏服程度で盛り上がるということ自体、健全な男子高校生とはいえ、無理があったのかもしれない。



 ガラガラガラ

 チャラ、男「うーっす」「おはよー」

 根暗「おう、遅かったな」

 筋肉「む、おはよう」


 チャラ「・・・」

 男「・・・」

 筋肉「おい!!どうしたってんだ!のんびり席に着いて!」

 根暗「そうだぜ、いくらなんでも冷静を装いすぎだぜ」

 男「装ってねえよ、ガチで冷静なんだって」

 筋肉「どうして急に!」

 チャラ「なんつーか俺たち、もう夏服ごときで盛り上がれるほどガキじゃねえんだわ」

 筋肉「じゃ、じゃあ何なら盛り上がれるんだよ、、、」

 チャラ「そりゃあ、、、多分、、、」

 チャラ「生の胸とか、ケツとか、、、?」 

 根暗「話にならねえな」

 チャラ「ああ?」

 根暗「夏服はあくまで媒体に過ぎない。その先にある興奮を掘り起こすためのな。」

 根暗「俺たちのゴールは夏服などではない。」

 男「意味わかんねえし、なんか怖えよ。性にストイックすぎるだろお前、、、」

 筋肉「根暗、さすがに俺も共感できないぞそれは」

 チャラ「もうやめとこうぜ変に意識するのは。ギャーギャー騒いで女子に引かれたくなはいだろ?」

 根暗「つまり、バレなければいいんだろう。俺に考えがある」


 そう言うと根暗はポケットからサングラスを取り出した。


 男「サングラス?そんなもん取り出してどうするんだよ」

 根暗「親父のを借りてきたからサイズは合ってないが、これは、、、こう使う!」

 チャラ「普通にサングラスかけただけじゃねえか。キザなキャラが出来上がっただけじゃねえか」

 根暗「ふっ、分かってねえなチャラ。こいつをかけることで誰も俺の視線には気づかない、、、」

 根暗「見てな」

 そう言うと奴は教壇の上に立ちこちらを向く。

 筋肉「あいつ、、、まさか!?」

 男「そうか、サングラスをかければ外からはあいつがどこを見ているか分からない。」

 男「奴は教室を一番よく見渡せる場所で誰にも気づかれずに女子を見続けている。それも嘗め回すようにッ!」

 チャラ「別に、、、それがどうしたよ」

 奴は教壇から降りゆっくりとイケイケ女子たちの集団に近づいていく。あんなに胸元空いたシャツをパタパタと扇いでいる。正面に立てばブラちらくらいは可能だろうか。

 根暗「おーい男―。こないだ言ってた視力検査ゲームしようぜー」

 男「?」

 根暗「これ読めるかー?」

 奴は何か書いてある紙を掲げ、遠くから話しかけてくる。いったい何なんだよ。

 筋肉「もしかしてあいつ、今ブラちらを見ているのか、、、?」

 チャラ「?」

 男「なるほどな、顔はこっちに向けつつ目だけは女子の胸元に向けてるってことか」

 筋肉「加えて、この距離感での会話が不自然にならないように視力検査を演じている」


 女という生き物は自身の胸への視線に案外敏感らしい。見られているという感覚があるそうだ。なので、普通はじっくり胸元を見る機会などそうあるものではない。だが奴のように目元を隠してしまえば、、、


 チャラ「ブラちら見放題だと、、、?」

 チャラの息遣いが少し荒くなっている気がする。

 男「どうしたチャラ?性欲なくなったんじゃねえのかよ」

 チャラ「俺にも分からねえ。だが、、、」

 男「だが?」

 チャラ「確かめる必要がある」

 チャラ「この感覚が性欲なのか、どうなのかを」


 そう言うや否や奴は根暗のサングラスをぶんどり着用する。

 チャラ「おーい男ー、今度は俺が検査してやるー」


 奴は、緩み切った表情でそう叫ぶ。ああ、なんかすげえキモイな。こんなキチガイじみた行為に付き合ってたらあのアホたちと同類に思われる。この教室内には女ちゃんもいるんだから、あまり悪い意味で目立ちたくないんだよ。あいつらには悪いけどもう放っておこう、、、

 ってんん!?イケイケ女子の中の一人、あの後ろ姿、間違いない女ちゃんだ!なんてことだ!彼女は今、あの下種どものブラちらターゲットにされているのか!くそ、まずいぞ、おそらくあのアホたちの立ち位置から言って、最もブラちらが見えるであろう女子は、、、茶髪か、女ちゃんだ!!そうと分かれば今すぐこのふざけた視力検査を終わらせなければ、、、!


 男「おい!もういいだろ!いつまでもくだらねえことやってんじゃねえ!」

 男「ていうかお前ら、話があるからちょっと来、、、!?」


 チャラはまだいい。女ちゃんのブラが見えているのかは定かでないが、奴はこの際どうでもいい。だけど、、、だけど根暗ァ!!てめえはなんだ!何まだガン見してやがる!!お前もうサングラス付けてないんだぞ!?サングラス付けてないのに目だけで見ようとしてるから、すげえ形相なのが丸見えなんだよ!もうホラーだよ!ああ、もうほら、必死になればなるほどすごい顔に、、、

 と、そのときである。癖なのだろうか、女ちゃんが胸元をパタパタと扇ぎ始めた。それと同時に根暗の表情も一層ホラー化する。

 俺はもう限界だった。そして噛みつかんばかりの勢いでアホどもに近づき高らかに叫んでやった。


 男「女ちゃんのブラちらは俺が守る!!!てめえらいい加減に、、、しろ、、、?」


 教室は静まり返った。


 筋肉「おいおい、、、」


 茶髪「、、、え?ブラちら、、、?」

 茶髪「!!ちょっ、、、!どこ見てんだよ変態!」ゲシッ

 根暗「おふうっ!」

 チャラ「あ、あのう、、、俺は別にそういうんじゃ、、、」

 お嬢「あんたもよ、ふざけたサングラスして」ボッシュー

 チャラ「ああっ俺のサングラス、、、」


 教室は少しずつざわつきを取り戻していく。


 茶髪「はあ、行こっ女」

 女「え、、、うん」

 二人は早足で教室を後にした。俺は女ちゃんの方を見ることなんて出来ず、おそらく顔を真っ赤にしたまましばらく俯いていた。

 お嬢「あんたさ、教えてくれるにしても他にもっとソフトなやり方あったんじゃないの、、、?」

 お嬢「でもまあ感謝するわ、ブラちら騎士(ナイト )

 

 彼女は笑いながらそう言って教室を出ていった。場が落ち着いてきたのを見計らって、傍観に徹していた筋肉が歩み寄る。


 筋肉「よ、よおブラちら騎士(ナイト )

 男「、、、うるせえよ」

 筋肉「まあ結果オーライじゃないか?バレちまったが女子たちもそこまで怒ってないようだし」

 男「やつらのチラ見がバレたことはどうでもいいっつの」

 筋肉「、、、」

 彼はだよねというような顔を浮かべている。


 男「あいつらがしていたのは言ってもただのブラのチラ見だ。ある意味健全な男子高校生だろ。変じゃない」

 男「だけど俺はどうかな」

 男「俺は、、、女ちゃんの名を、、、あんな恥ずかしいセリフとセットで叫んだ」

 男「挙句騎士(ナイト )などと皮肉られ、、、」

 チャラ根暗「「ぷぷっ」」

 筋肉「お前ら、、、」

 男「いっそ殺せ!!!」


 その日を境に、チャラと根暗は冴えない童貞キャラから姑息な変態キャラに降格?した。それでも自身の性欲の更なる可能性に気付いたらしいチャラは「落ちるとこまで落ちて逆に動きやすくなった」とどこか満足そうだ。一方根暗はというと「変態行為はバレるまでがテンプレ」と、これまたわけの分からないこと言っていたが、その顔は実に清々しいものであった。最後に、ブラちら騎士(ナイト )という言葉はその語呂の良さからか、しばらくの間流行したようだ。

最後まで読んでいただきありがとうございます

これで序章が終わった感じです

私的にはここから話を展開させていくつもりなので、モチベが続く限り筆を握り続けます

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