その血のさ・だ・めーッ! ジョーーーーーーーージョッ!!!
「「高天原チャンネル~」」
「始めましょう...ジョジョ祭りよ!」
「にゃんでやねん!」
天照ちゃん
最新話はちくわ界隈のネタから火の粉が舞い上がった先の御話よ
「シン・コジキ ~天照ちゃんの高天原チャンネル!~ / 実録!危険な『いいね!』」
天照ちゃん
@北峰
真っ先にいいね!してきたけど、飛び火のルート、たぶん北峰ちゃんよね…
北峰
ぱーどぅん?(´・ω・`)?
天照ちゃん
リプのツリーの何段か下にあった『新橋色とちくわ色』が馬渕ちゃんに表示された原因、
北峰ちゃんとの関係だろうという推測が急浮上したの
北峰
オススメに載った……ってコト!?
天照ちゃん
探してみたら北峰ちゃん引用RTしていたわ
引用
北峰
やわらかそうにゃ
北峰
♪~(´ε` )
天照ちゃん
この流れを追記したことで
北峰ちゃんの連続出演が2に伸びました。
Yu-Maたぬきの連続出演は2で止まりました。
北峰
たぬきを超えるだなんてとんでもない!
北峰
いや追記増えとるやないかい!!!
天照ちゃん
見えたか?
気づいたか?
これが悪霊だ ポイ
北峰
昨晩見に行った時はあえてスルーしたのに……!!クッ
天照ちゃん
この『いいね!』の謎を解いて自分も再出演させろ、というメッセージだったのよね。
まんまとやられてしまったわ。
北峰
\えんざいだー/
天照ちゃん
やるんだな!?
今...! ここで!
(3回目の出演ネタの仕込みを)
北峰
「あぁ!! 勝負は今!! ここで決める!!」
(出ねーよ!!!) ※あとで分岐
天照ちゃん
リアタイで
『危険ないいね回の真の黒幕は北峰ちゃんだった…天照ちゃんは踊らせれていたのよ!』
『にゃんだってー!!』
『というわけでちくわ界隈ネタは三部作だったの』
というネタが急速に構築されているわ
北峰
何してんだ!練るのは練り物だけにしとけ!!
天照ちゃん
果たして若衆天照ちゃんを若頭北峰は制御できるのか!?
北峰
若頭継続してたんか?
天照ちゃん
呼称がッ バンッ
定着するまで ボガ!
呼ぶのをやめないッ! グオオッ
北峰
ネタの呼吸やめろ定期
Yu-Ma@小説とたぬき
ふるえるぞはんぺん!
燃え尽きるほどちくわ!
刻むぞ練り物のビート!
(得意先の駐車場にて)
北峰
お得意さんこの人です
天照ちゃん
@amaterasuchan8m
しばらく仕事で離脱するわ
Yu-Ma@小説とたぬき
ぉぅぃぇぁ(超絶仕事中)
※分岐点に戻る
北峰
「あぁ!! 勝負は今!! ここで決める!!」
(出ねーよ!!!)
Yu-Ma@小説とたぬき
でねーよ!!!!!!!1111
北峰
たぬきさんが参加しました
天照ちゃん
これはあぶないわね
Yu-Ma@小説とたぬき
今車内(物理的にあぶない)
天照ちゃん
ネタ回すんだったら運転を止めろよ(まじであぶないじゃないの…)
北峰
ネタに命懸けんなや
天照ちゃん
禿同 (注釈:ここで一時離脱)
Yu-Ma@小説とたぬき
禿に同意?
クリリンのことか略
――
カット:ハゲネタで3往復じゃれあう二人
――
Yu-Ma@小説とたぬき
ふさふさもふもふじゃない動物に用はありません
北峰
ちくわくんは……?
Yu-Ma@小説とたぬき
動物…?
北峰
動(く食べ)物
Yu-Ma@小説とたぬき
(普通のちくわは動かない) ※あとで分岐
北峰
こいつ……動くぞ……!!
0:04 / 0:10 (注釈:狂気!動くちくわくん)
Yu-Ma@小説とたぬき
のりふみのちくわは化物か…!
北峰
カニカマ!ちくわぶ!公式にのりふみアタックを仕掛けるぞ!
天照ちゃん
構図案(仗助、億泰、康一のアクリルキーホルダー画像)
天照ちゃん
あ、これ同人グッズね。権利侵害かも
天照ちゃん
宣伝したことにしておきましょう。知らない人だけど
ーセンシティブー
北峰
無許可二次グッズは基本全部真っ黒……!!
天照ちゃん
宣伝ではなく通報だった……!!
※分岐に戻る
Yu-Ma@小説とたぬき
(普通のちくわは動かない)
天照ちゃん
(天照ちゃんは静かに暮らしたい)
北峰
(カッコ文にカッコ文で返すなァー!!!)
Yu-Ma@小説とたぬき
(こいつ…脳内に直接…!)
北峰
(ちくわください)
天照ちゃん
(脳内とは言えツイッタラー同士の会話が可能だからよって…なめとったらいかんぜよ…おにいちゃん)
天照ちゃん
ジョジョの過去ネタツイを思い出したわ
引用5/25
天照ちゃん
この世界では上品な情報『ジョジョ』は拡散されません
という序文から徐々に常識を除外する冗談
Yu-Ma@小説とたぬき
冗長な序盤の小説も読まれません
Yu-Ma@小説とたぬき
自分で言っといて自分で悲しくなりました
北峰
やめんか
「というわけで今回は『ジョジョ祭りで北峰ちゃんとYu-Maたぬきの登場記録を伸ばす回』よ」
「本っ当に遊んでるだけなのにゃ?」
「追記する前に読んだ最速読者にも北峰ちゃんの所業を伝えたくなったの☀」
「そんな読者いるん?」
「更新後2時間以内にPVを残す読者が25人くらいいるから困るのよ」
「けったいな連中もおるもんやにゃぁ」
「朝4時台に30PVとか不可思議な伸びを示されたりとか」
「いったい何が起きとるのやら」
「純文学カテゴリでは四半期ランキング4位まで上がる始末よ」
「つーかホンマに純文学でええのか?わしらは?」
「認識を揺らす系の純文学とは主張したものの......疑わしいわよねぇ」
「登録するとしたら何になるんや?」
「コメディーかヒューマンドラマか...」
「まぁどっちもどっちな気がするにゃぁ」
「適当に変更させながら最終的には『その他』かしらね」
「正直それが一番しっくりきそうなのにゃ」
「なんだかんだ今回が一番『読者が求めていたもの』になる気もするのよね」
「せやな」
「ところで、今週はちくわ界隈の侵略を許しすぎていると思うの」
「わしはアンタが自由すぎると思うのニャ」
「交流ゲスト紹介も楽しいけれど、また深淵探索にでも出かけましょうか」
「次はどこに向かう気やねん...」
「それでは、また気が向いたら遊びましょう」
「「どうも、ありがとうございました~」」
To Be Continued




