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ケモノの結婚

時は20X年、俺はケモノのアルちゃんと結婚して子供を3人産んだ。

俺とアルちゃんが結婚したての頃は何もかもが幸せだったー。

俺はアルちゃんにこれから新婚旅行に行こうかと誘うと…やった~!とアルちゃんは嬉しがった。

新婚旅行先はケモナーイベントのJMoFの会場で、俺はアルちゃんにこんなところでごめんねと言ったら彼女からの答えはここは一番の旅行先だよと言われて俺は頬を赤く染めた。

JMoF会場のホテルでは他の着ぐるみさん達でワイワイ盛り上がっていて、そこにはアルちゃんの推しのアルセロ君がいたのだった。

彼女はうわ~アルセロ君だ〜と言ってアルセロのところに走っていった。

彼女は俺にアルセロ君とツーショット撮ってーってお願いされた。俺は撮るよーと言って3枚連続で撮った。

〜ケモナーとして、ケモナーで終わる人生〜

時は20X年、俺はケモノのアルちゃんと結婚して子供を3人産んだ。

その後の俺とアルちゃんの関係はいかに…

初めて小説を描くと色んなアイデアが浮かんでくる

色んなアイデアがある人は随時募集中!

全てのアイデアを反映はできないが、参考程度に考えて頂けると幸いです!

また、これからも小説の続きを書こうと思っていますので投稿したら読んで頂けるとありがたいです。今後とも読んで頂いた皆様とケモコンの現場でお会い出来る日を楽しみにしています

その後、彼女はアルセロとツイッターというかケモッターアプリで連絡先交換をしていた。

それから彼女は俺の当たり方が少し冷たくなってしまったー。

俺はアルちゃんになんで俺の当たり方がそんなに冷たいの?と聞くと、だって俺くんよりもアルセロ君のほうがかっこいいんだもんって言われて俺は心に槍を刺され塩をかけられたように足から崩れ落ちた。

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