かわいい子は絡まれる
えがったえがった
昨日は3人に相手してもらったが3人とも処女だった
はじめは痛がってたが回復魔法を使いながらやっていると慣れてきて最終的には求めてくるようになったから3人とも気絶するまでやったわ
まだまだ俺は余裕あるし人数増やそうかな?
まあそこは置いておいて
「よし、今日は冒険者登録しにいくぞ」
「「「はい!」」」
ということでやってきました冒険者ギルド
この前ギルドマスターと揉めたからなんかあるだろうけど対策はバッチリだ
中に入るとこっちを見てくる見てくる
今日は前回と違い依頼を受けるため昼に来ておらず朝からきてるため人数が多い
何人かはこっちを恐怖の目で見てくるがだいたいは3人を見てこっちを見て嫉妬の目で見たりこっちを睨んだりしている
ちなみに女冒険者は俺を見てくる
ギルド職員は俺が入ってきて少しボーっとこっちを見ていたがハッと何かに気づいたように裏方に走っていった
だが俺たちがそんなこと無視して冒険者登録しようと受付に行こうとすると
「おい兄ちゃん!いい女連れてるじゃねえか!怖い思いしたくなければ女と金置いて帰りな!ここは兄ちゃんみたいなひ弱な野郎がくる場所じゃねえんだよ!!」
「は?なに言ってるんだ?頭でも狂ったか?」
「ふざけんなよぉぉ!俺様がBランク冒険者だと知っていて言ってるのか?」
「知らないよお前みたいな雑魚」
「雑魚だと?調子にのるなよお前!!!」
「待て!!待つのだ!!」
おっとギルドマスターのご登場か
「うるさい!!こいつは俺様をバカにした!ぶっ殺してやる!!」
と言いながら俺に斬りかかってきた
で殺した今回は俺じゃない3人だ
俺が殺してもいいと言っておいた
「はぁ〜毎回殺さなきゃいけないのか…だる」
まあ実際俺がそうなるように挑発してるんだけどね
周りはなにが起こったのかわからないみたいだがかろうじで3人が何かしたのはわかったらしい
Bランク冒険者の名前わからないやつが動かなくなり頭から股間まで血が滲んできてその後血しぶきすら飛び散らずに三枚おろしになったことで異常事態に気づいたようだ
あとグロさで吐いたやつもいた
ついでに俺はその場にいたこちらにいい感情を向けてない人たち向けてその人が死なないギリギリのレベルの威圧を個人個人調整して放ったら漏らしたり泣いたり気絶したりでパニックだった
ギルドマスターはさすがというか震えていたが耐えていた
俺の奴隷の3人は光沢したような目で見てきたMかな?
ちなみに俺の精の子にも俺の血と同じ効果があったらしく3人は神になりかけたが俺が抑えて人の最強レベルにしといた種族的には亜神だ
死にかけた時に最上級神になるようにしといたまあこの世界には中級神までいるからなかなか会わずとも死にかける可能性はあるからな
(ちなみに主人公はの頭は育成ゲーム<S◯Xに変わったため3人が死なないように最強にしました)
育成ゲームは魔物でもテイムしてやろうかな
亜神は完全な神になる一個前の種族です




