めちゃくちゃ
とりあえずお風呂も入ったし3人のステータスを確認しておこうと思う
明日から冒険者になってもらうつもりだから3人の連携がうまくいくようにね
---------------ー------
エミー:人族
LV11
HP250/250
MP540/540
スキル
杖術LV2、回復魔法LV3
ユニークスキル
経験値5倍、必要経験値1/5
称号
シンの眷属、
----------------------
シャーラ:人族
LV13
HP420/420
MP310/310
スキル
短剣術LV3、隠密LV4
ユニークスキル
経験値5倍、必要経験値1/5
称号
シンの眷属
--------------------ーー
シニー:獣人
LV4
HP120/120
MP70/70
スキル
剣術LV2、悪食LV3、光魔法LV1
ユニークスキル
勇者、経験値5倍、必要経験値1/5
----------------------
という結果だったので俺は書き出して3人に見せた
ちなみにミリーラは風呂に入っていてそのまま部屋に戻れと命令しておいた
「「「は!?」」」
「なんですかこのスキル!!経験値5倍!!1/5!!それにシニーちゃんが勇者!?」
「まあ落ち着け経験値系は俺の眷属になったからだ、まあこれでも最小限の恩恵なんだが強くし過ぎてもつまらんからな…ボソっ、あとシニーのはもともとあったぞ封印されてたから解除したが白髪の獣人は勇者なんじゃないか?」
「私が勇者ですかっ!!!」
「はぁ〜頭が追いつきませんよ…」
「神様ってのは本当なんですかね?」
「本当に神なんだがな…仕方ないステータス見せてあげよう」
と言って俺の壊れステータスを見せたら絶句して5分くらい会話にならなかった
まあそれはいい
「じゃあご主人様が神様なのは信じます、てか信じざる終えません、ですがそのような力を持っているのに私たちなどやっていて意味があるのでしょうか?」
「まあぶっちゃけ言えば人が強くなるのを見るのが趣味だ、それと美人さんに囲まれたかったってのもあるな」
「「はぁ〜」
「美人さん!!」
3人とも赤面してくれたがシニー以外は呆れも混じってた、てか呆れの方が多いかもしれない
「本当は魔法使い枠を入れたかったんだがな当分は3人で活動してもらうあと本当に仕方なく本当は嫌だが護衛にレイを連れていっていいぞ特別だからな」
「ワン!」
とレイが出てきた
「「「かわいいいいい(です)」」」
「だろ?」
「でもレイちゃんが護衛ですか?」
「レイを舐めるなよただもふもふなだけじゃなく強いんだからな」
----------------------
レイ:最高神のペット
LV1000000
HP∞
MP∞
エクストラスキル
獣神(最上級神)
----------------------
レイはあの後3回ほどミルクを飲んで成長したのだ!
ちなみにフェンリルという種族から最高神のペットという特殊な種族になった
「「はぁ〜」」
「強いですっ!!」
「まあ基本レイはついていくだけだ命の危険があった場合だけ戦闘に参加する、あともふもふが足りなくなるから長期クエストは俺が指示した時以外は受けるなこれは命令だ」
「「「はい」」」
「よし!じゃあ一緒に寝ようか」
「「「はいっっ!!」」」
この後めちゃくちゃS◯Xした
ちなみに童貞だったわけだが神の上達速度と絶倫によって3人とも顔がだらしない感じになった
明日に影響しないように回復魔法を(特に下半身に)かけた
すみません性的描写は書けません理由は察してください(◞‸◟ㆀ)ショボン




