表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
永遠の君  作者: こぶじめ
1/1

ep1破滅

ー永滅1855年ー

大国「ダリア神国」の常識が変わった

1850年から五年に渡る永滅戦争の結果

永遠が死んだ。

この国には神が2人居る

永遠の神「カーミン」

破滅の神「オルセイン」

そして永滅戦争の結果カーミンは死亡或いは失踪

この戦争が国に何をもたらしたのか、それはある人にとっては得であり損であった

国は均衡が崩れありとあらゆるものの刻が早く廻る

神国は戦後経済がこれまでの比にならないほど成長

平均寿命がおおよそ半減

永遠の力が弱まることで、生命延いては世界の廻りが早くなった

戦争の火種もそこにあった、富と得ようとする者破滅主義者様々な要因が絡み合い戦争が勃発

1855年、永遠側の大丈夫カーミンの死により終戦

今に至る


初投稿です

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ