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遊子の夏の思い出  作者: あおい
20/20

目指すは黒ギャル!?

ダメージ(´・д・`)ダメダメ!ケアが大事бб)

遊子「ただいま~」

遊子が帰宅すると、今日は既にお父さん、お母さんが帰っていた。すると、遊子パパが

遊子パパ「遊子、おかえり。ずいぶん焼けたなぁ」

遊子ママ「お帰りなさい!遊子。今朝、海水浴に行ってくるっていってたわね。」

遊子「海水浴いってきたよ。めっちゃ肌焼けた~(*^O^*)ガンガンお日様を浴びて目指すは黒ギャルだょー」

遊子パパ「黒ギャル??wなんだか昔流行ったような。な?ママ」

遊子ママ「(ヾノ・∀・`)だめょ。あとあとシミになるんだから、お母さんの化粧水と美容液あげるからケアしなさい」

遊子「ママ優しい!ありがとう。」

遊子ママ「さあ、ごはんできたから食べましょ」といって、テーブルに家族四人が集まった。弟が

弟「でも、姉貴の黒ギャル見てみたかったなぁ。あ、俺がなればいいっか!?ナイスガイになる」

といったら、遊子が

遊子「今は、美白王子が流行ってるんだってょ。ナイスガイは一昔じゃない?」といった。弟は

弟「あ、そうなんだ。黒ギャルも古いょ」といった。二人は、笑いあって、家族で笑たわいない話をしながらご飯を食べた。

家族「ごちそうさまでした」といって、片付け、お風呂に入って家族で余韻を過ごしていた。すると、遊子パパが

遊子パパ「二人とも宿題は進んでるかぁ?」と聞いた。二人は

二人「あ~忘れてた(´・д・`)w」といった。遊子パパは、高校の教師をしている。ただ、遊子が通う高校とは違う高校だ。今は、高校も夏休みだけど、仕事には出掛けている。遊子パパは、

遊子パパ「どれ見せてみなさい。」というので、二人は宿題を見せた。すると、遊子パパは

「教えてあげるから」といって、教えてくれた。

遊子パパは、

遊子ママ「ママ~。いるかい??宿題を見てあげてくれないか」といって、ママも来て宿題を10時頃までした。二人は

二人「分からないところが解けちゃった!5分の1くらいは終わった!パパママありがとう」といった。遊子ママ、パパは

「いいのょ。分からなければいつでも頼って。さあ、焼けた肌ケアして寝ましょ」といって、家族全員でケアしてベッドにはいった。遊子は

遊子「ママ、パパ、弟、明日の予定は?私、バイトなんだよね~。。」といった。3人は

3人「遊園地だったけか。楽しそうだな。頑張って」といった。遊子は

遊子「ありがとう!頑張る」といって、「おやすみなさい~」といって、眠りに落ちた。

翌朝、、、

ガタンゴトン、ガタンゴトン~

シャカシャカ、グツグツ~

天気はどこまでも広がる晴天、バイト日和の朝を迎えた。


翌朝、、、

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