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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
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追放された第六王子の復讐〜僕が拾った木の棒が聖剣になるんです〜

国王の子供の中で、僕だけが妾の子。邪魔な存在だからと、十二歳の誕生日に国からの追放を命令され、さらに刺客まで向けられてしまう。
甘く見られたものだな。舐めるなよ。
窮地に追い込まれた僕は、手にした木の棒が聖剣になる能力に覚醒して、刺客たちを退ける。そして仲間を増やしながら世界中を旅して、ゆく先々で出会う悪人たちと戦い退治しながら、追放した王族たちへの復讐の機会を伺うのだった。
【ブクマや評価やいいねをしてくれる方、本当に助かります。感想やレビューも、いただけると励みになって嬉しいです。よろしくお願いします】
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エピソード 101 ~ 115 を表示中
3-2.復讐がしたい
2026/01/15 19:01
3-3.英雄じゃない
2026/01/16 19:03
3-7.故郷の服
2026/01/20 19:03
3-8.ジィネ
2026/01/21 19:02
3-9.海賊行為
2026/01/22 19:05
3-10.酒場の迷惑客
2026/01/23 19:03
3-12.治安の悪化
2026/01/25 19:00
3-13.治安を守ろう
2026/01/26 19:02
3-15.ジィネの演説
2026/01/28 19:01
3-16.彼が海賊
2026/01/29 19:04
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エピソード 101 ~ 115 を表示中
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