美里哉…お前もか…。
こんにちはこんばんわおはようございます。民です、不眠の。
とりあえず本編、いく?
………………
な…何故こんなことに…。
なんてヘマを、私はやらかしたんだよ!
何でいつも完璧な私が、お兄ちゃんの前ではこんなにドジっちゃうんだろう…。
てか、バニちゃんがこの様子で、すぐに媚薬って見抜くの凄いけど…。
お兄ちゃんって、やっぱり変態だよな…。
まあ、お兄ちゃんに純粋さなんて求めてないし。
現に私もこんなんだし…。
……って、私は変態じゃない!
ただのお兄ちゃん好きな健全一般JKだし!
お兄ちゃんのためなら、いくらでも貢げるし、身体も差し出せるだけの、一般的な妹なだけだし!
正直、お兄ちゃんの性奴隷なら、いくらでもなっていい!
こんなの、世の妹の大半、いや、全員思ってるでしょ?
お兄ちゃんに体差し出せない妹なんて、それはもう他人だよww【あくまでも美里哉さん16歳の意見です】。
………さて…これからどうしようか…。
バニちゃんと外へ出たのはいいけど…。
「美里哉さまぁ…私とも主従の契りをぉ…からだでぇ…♡」
「コラ!バニちゃん、その豊満な胸を押し付けないで、あッ…下半身に顔を埋めるのもダメ!………だ、だめぇ…♡」
え!私…微かにだけど、感じてる……。
な、何故…どうして…。
まさか、新たな性癖を開放したというのか…。
百合展開なんて…百合展開なんて…私は望んでいないぞ!
だが、何だ…この感情…。
いや、一時の気の迷いだ…。
大丈夫…私は冷静だ。
妙に体が熱いのも、
なんだか人肌がこいしいのも…
いきがあらいのもぉ………♡
ぜえーんぶ…ぜえーんぶ……きのせぇ……♡♡。
♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡
………………
あーーーーーーー投稿まで時間ねぇ。
あと三分しかねえ。
というわけで後書きです。
お久しぶりです。
個人的に五月よりも六月のほうが鬱病になりやすいと思う今日この頃です。
何故だろう、何故なんだろう。
疑問が尽きない世の中ですが、見なさはいかがお過ごしですか?
私は最近忙しいです。
主に本文、つまり猫アナを書き直しているのですが…。
ここまで投稿してきて今更って思ってます。(笑)
はい、まあ、書き直したらなんか、また新しく出そうと思います。
優柔不断でスミマセン。
ハイヤ~今日はじめじめしていたのでこのような感じでお開きとさせていただきます。
では、また次の日に~。
今回も性懲りもなく、不眠の民でした。




