袖ケ浦 ボール=モーリア
宜しく御願い申し上げます!
さて、袖ケ浦ポール=モーリアは生まれるものとする。だって、宇宙は無限の広さを持っていて、星は無限に生まれ、ならばその星系で生物が発生し、地球人類のように高等文明を持つまでに進化発展する生物が存在する可能性も無限にあり・・・、ということになると、無限に生まれる内に、ボール=モーリアとまったく同一の個体が出現する可能性は〇%ではあり得ないのだから。確率論的、論理的に言って、ね。 さて、袖ケ浦ポール=モーリアは、むげんになる。袖ケ浦ポール=モーリアの体内にはどんなに予めかんちょうをして排出しておあたってうん○が残っているし、身體の表面にだって、細菌は無数に繁殖しているのねあるから、当然、それらの排泄物までもが一緒にむげんになり、宇宙空間は、無限のうん○になる。さて、そして、そのうん○自体な宇宙空間からは、当然の如く、あの有名な手品の時にきる曲が、たらりらりらぁ♪と流れてくるのである。まるで、手品をする無限うん○だ。 っていうか、なんなんだ、この御話は?
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