キャラ紹介(増えます)
高峰 光 12歳
漫画「ヒーロー協会」での悪役
能力 幻影
説明
家族を殺したのはヒーローだと思い込んでヒーローへ敵対した少女。(本当は現在所属している組織の裏工作でヒーローが犯人だと思い込んでる)
頭がよく、単身で世界一の犯罪組織『黄金林檎』の日本支部へたどり着き、パソコンの情報戦などで実績を上げ幹部になった才女、協会側は『黄金林檎』の犯罪の四割が光が関わっていると思っているが、作戦立案など直接ではない犯罪を上げれば七割が関わっている
協会側のコードネームは『幻夢』
???
トラックに轢かれた社畜
能力 空間
説明
トラックに轢かれた社畜、現実世界では生きにくくファンタジー系の漫画へ現実逃避した
轢かれた後目が覚めたら漫画『ヒーロー協会』の世界へ入り込んでいた、悪役の高峰 光の体になって、「何もしてないのに捕まるのは嫌だ」との思いと「好きだった漫画の世界に入ったから聖地巡りとかしたい!」的な考えで裏組織から脱退した只今主人公から警戒されてる
早川 英美 16歳
能力 光速
説明
漫画『ヒーロー協会』の主人公、祖母が元ヒーローで二つ名持ち(二つ名は二種類あり、10年に一度行われるヒーロー測定で一位のヒーローへ世界ヒーロー協会から贈られる物と、特別な災害救助や大きな犯罪を被害が少なく鎮圧した時に国から贈られる物がある)で彼女を尊敬している。
自身の能力はただ足が早くなるだけと考えており戦闘は苦手、本人が気づいてないだけで結構強い能力協会も面接の時に光速を高速に勘違いしたため、弱いと思っている。
戦闘訓練は毎日何時間もやるがんばり屋
秋宮 愛美 16歳
能力 念力
説明
主人公の親友、小学生の頃両親が事故に遭いそこからは親友の英美の家に居候していた、恩を返そうと治安委員に入ってお金を稼ごうとしたら親友もついてきた。
協会としては愛美一人で十分の判断で英美は必要ないと考えていたが、愛美の「一緒のチームにすれば、現場に早く駆け付けることができる。」「英美がやらないなら私もやらない。」「二人で一人分の給金でいい」などの言葉で折れた。今ではこの二人のチームが今まで以上の成績を納めていることから主人公への陰口は消え給金の分配は停止し未払い分も支給今ではサポーターとしてスピード系の能力をつけるべきとの声が上がっている
大久保 叡子 36歳
能力 直感
説明
ヒーロー協会 日本支部 支部長、日本のめっちゃ偉い人直感が働き静岡分会へ行ってみたらまさかの『幻夢』との話し合いをして混乱している