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8.JPEG関連はネタ切れでひとまずおしまい
ネタとして考えていたデコーダの外付け改造は、picoのハードウェアを積極的に操作する構造になったせいで関連ライブラリが必要になり、かなり難しそう。
内蔵のままならmicropythonが持ってる関数をそのまま使えるから、外部ライブラリを使えないという縛りはかなりキツイ。
それに外付けすると、命令コードもRAMを使うからキツくなる。
RAMと言えば、デコーダのワークメモリを必要なときだけ確保するネタもある。技術的には関数内でメモリ確保して、pythonプログラム側に返せば良い。
でも全関数でそのメモリ用の引数を追加する改造が必要なので面倒くさい。
しかもその面倒を解決する必要(メモリ不足)に迫られてないからモチベが足りない。
ということで、突然ですが第二部完です。
次はmp3再生をやりたいなというのも第二部完の理由の一つ




