雑文エッセイ「ルーキー諸君っ!エッセイジャンルのベテラン勢は評価贈呈数が1千を超えている方がごろごろいるんだぜっ!これは三顧の礼(さんこのれい)でお近づきさせてもらうしかあるまいっ!」
うん、だからまずはエッセイジャンル作品を読めっ!話はそれからだっ!
因みに某なろうデータ収集卿が書かれた秘密の書によると2018年頃のデータでは1千以上の作品に評価ptを入れている奇特な方の数は大体1千人だったそうです。
もう一度言うけど1千作品以上だっ!これってつまりそれだけ作品を読んでいるって事だからねっ!
ははは、真似できねぇ~。因みに私が把握した範囲で一番評価した作品数が多かった方は1万9437もの作品に評価ptを贈っていました。
むーっ、1日に10作品読んでも2千日かかるよ・・。もしかして『なろう』のサーバーがバグってるのかね?
因みに2番目の方は1万2011作品です。しかもこれらの数字は私が見つけた範囲での事で、もしかしたらもっとすごい人がいる可能性はゼロではない。
う~んっ、神様みたいな人たちだねぇ。
更にはこれらの1千超え評価者の中には活発なレビュー啓蒙活動をされている方もおられたから、その方からお気に入り登録なんかして貰った日には君の投稿作品のpvも爆上がりだっ!←保証はしません。そもそも作品の良し悪しは君の文才次第だし。
で、そんな神様みたいな方は誰なの?と問われても教えません。うん、情報ってのはタダではないのだよ。
どうしても知りたいと言うのならばまずはSFを読めっ!話はそれからだっ!
しかしあれだ。上位のおふたりが嘘みたいな数字だから1千から9千くらいの作品に評価点を贈っている方々が霞んでしまうよね。
うん、1千以上の作品に評価点を贈っているって、普通に考えたら凄い事なはずなのに上が凄すぎるから大した事ないじゃんと思えてくるから不思議だ。
もっとも中には沢山の作品に評価点を送っていても、その殆どが★1個というやつも何人かいました。←エッセイ系の方ではありません。
そもそもそいつらは殆ど自らは作品を投稿していない読み専門だったね。うん、そうゆうやつもここにはいるのよ。←もしくは悪意用の複数登録アカウンターだな。
後は某なろうデータ収集卿も作品の中で言っていたけど、評価点を贈る子の殆どは1作品だけに贈っていました。
まぁ、作品を読んでも殆ど加点しない私が言うのもなんだけど、加点行動って読者にとってはそんなに敷居が高いことなんだろうか?
むーっ、別にお金がかかる事ではないんだけどなぁ。因みに私が滅多に加点しないのはセキュリティの関係です。
うん、私って時々結構厳しい内容を投稿するから、それに憤慨した子が私の評価者リストを辿ってその方たちにアテつけしたらつまらないからね。←お気に入りは隠せるけど評価一覧は非公開に出来ないはずなのよ。
因みにエッセイジャンル系の評価の神様たちはどのジャンルでも加点してくださる訳ではないようなので注意が必要だ。
うん、なんかあんまりランキング作品には興味がないらしいのよ。なので探すのならばランキング作品に『ばかり』加点している子を探した方が君の願望と合致する確率は高くなるはずだ。
でも何故かまだ見つからないんだよな。おかしい、日刊ランキングトップ勢に加点している子たちって獲得ptから逆算すると少なくとも5、6百人はいるはずなのに。
因みにこの5、6百人ってトリガー役の方々の事です。この方々がまず市井の作品を拾い上げてランキングの中ほどに作品名を載せてくれるの。
そして後はランキング『しか』見ない読者がそれらの作品を更に上へ押し上げてくれるってのがここの仕様らしいです。
とは言え、ここって現役でアカウントを持って『書くor読む』活動している方だけでも100万人以上いるから、その中で5、6百人を探すのは浜辺でダイヤモンドを探すようなものかもね。
注:現在の最新アカウントは300万を超えていますが、その殆どは放置状態です。でも、それを補って余りあるアカウントを持っていない読者がいっぱいいるから心配すんな。読まれればPVは付くからさ。
なんにしても作者の方々はハイファンと異世界恋愛作品ばかり書いてないでエッセイジャンルにも投稿しろっ!
因みに内容は執筆奮闘記なんかがいいと思います。ほら、人って他人が苦労しているのを見るのが好きだからさ。
なので、ここで「投稿しても全然読まれないよ~。」という愚痴でもこぼしてねっ!まっ、読まれるかどうかは時の運だけどさっ!
因みにレビューの四天王は『小説を読もう!』サイトの『イチオシレビュー』ってページを見れば一目瞭然です。
うん、殆ど四天王のレビューで埋まっているから。
因みにもう一度言うけど、評価もレビューも作品を読まなきゃ贈れないはずだからね?そこんとこ、敬意を持って接しろよ?
-お後がよろしいようで。-




