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能力とスキルとラグスナについて

優先度は

スキル(優先度1.0)対抗系スキル(優先度1.5)副次能力(優先度2.0)特殊スキル(優先度2.5)能力(優先度3.0)副次対抗系能力(優先度3.0)対抗系能力(優先度3.5)ラグスナ(優先度10)対抗系ラグスナ(優先度12)


更に発動条件の倍魔力を込める(または込める必要が無いものに込める)と優先度+1.0(通称『過剰励起』)される。この際込めたものが天力であれば優先度は+3.0、神力では+5.0される。


例《火魔法Lv1》(攻撃スキル)は《火耐性Lv1》(対抗スキル)の影響を受ける

 《火魔法Lv1》(過剰励起)は《火耐性Lv1》の影響を受けない。

 《火操作》(能力)は《火耐性Lv1》の影響を受けない

 《必中》と《絶対回避》といった矛盾の関係にあるスキル・能力は優先度が同じ場合、どちらもその効果を失う。


スキルとは?

技術や技能を身体に定着させるもの。一度スキルを身につけると、自然にそのスキルがなくなることはない。基本的にlv上限は10でスキルLv10になると自動的に上位スキルが習得される。

その中でも優先度が高いものは特殊スキルと呼ばれ、ステータス上でもスキルと分けられている。

表記するときは《》を使う


能力とは?

一人一つはほぼ必ず持つもの。スキルと比べて使い手の想像力が重要である。長く使い込んだ能力は派生能力が生まれたり、能力が変質することがある。

副次能力は能力の補助をする能力。それ以上に説明することがない。

表記するときは《》を使う


ラグスナってなんだよ⁉

模倣不可能なその人唯一の技。優先度が馬鹿みたいに高い。

表記するときは<>を使う




ラグスナの由来は小学生の俺しか知らない。名前の由来なんだよ

《》の使い分けも小学校の俺。そのせいでルビが振りづらい。|《》でルビ振るって知ってたら絶対《》使わなかった。

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