部活。脱走。茶番劇
苺→女 v系→女
v系「よし。苺。これから任務を遂行する。」
苺「イエッサー。」
v系「障害物は、斜め後ろの机にいる。」
苺「v系。チャンスは、いまですな。」
v系「あぁ。そうだ。無事に帰ろう。一緒に。」
苺「よし。いくか。」
v系。苺。「3。2。1ー」
v系「走れ!苺!」
障害物(顧問)「あ!ちょっと。待ちなさい!」
苺「障害物が追いかけてくるぞ!ww」
v系「にげろーー!!w」
苺。v系。「わーーー!ww」
v系「よし!玄関だ!はやく靴をー
苺「きゃーー。」
障害物(顧問)「はい!待ちなさい!」
v系「あぁぁぁ!苺ーーー!」
障害物(顧問)「なに、してるんですか。はやく、部室に戻りなさい。」
苺。v系。「えーーーーー。」
障害物(顧問)「えーー。じゃない。はいはい。はやく部室に行きましょう。」
v系「え。あ、あの。あっmkdwー!あっ!えっと。。これから。苺と用事があるんですよ!!そう!用事が !あるんです!」
障害物(顧問)「なんの?」
苺「v系。。もういいよ、あきらめよう。。。。」
v系「だって。無事に帰るって言ったじゃないか!?」
苺「もう。いんだ。v系。。。」
障害物(顧問)「茶番は、いいから部室にもどりますよ。無事に帰るって。部活なんですから、帰ったらダメです!」
苺。v系。時計を見る。(あ。あと5分で部活終わるなwwwwニヤりw)
一部フィクションです。一部。ちょっとですw




