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jcほのぼにょん会話  作者: v系
2/2

部活。脱走。茶番劇

苺→女 v系→女

v系「よし。苺。これから任務を遂行する。」

苺「イエッサー。」

v系「障害物は、斜め後ろの机にいる。」

苺「v系。チャンスは、いまですな。」

v系「あぁ。そうだ。無事に帰ろう。一緒に。」

苺「よし。いくか。」


v系。苺。「3。2。1ー」

v系「走れ!苺!」


障害物(顧問)「あ!ちょっと。待ちなさい!」

苺「障害物が追いかけてくるぞ!ww」

v系「にげろーー!!w」

苺。v系。「わーーー!ww」

v系「よし!玄関だ!はやく靴をー

苺「きゃーー。」

障害物(顧問)「はい!待ちなさい!」

v系「あぁぁぁ!苺ーーー!」

障害物(顧問)「なに、してるんですか。はやく、部室に戻りなさい。」

苺。v系。「えーーーーー。」

障害物(顧問)「えーー。じゃない。はいはい。はやく部室に行きましょう。」

v系「え。あ、あの。あっmkdwー!あっ!えっと。。これから。苺と用事があるんですよ!!そう!用事が !あるんです!」

障害物(顧問)「なんの?」

苺「v系。。もういいよ、あきらめよう。。。。」

v系「だって。無事に帰るって言ったじゃないか!?」

苺「もう。いんだ。v系。。。」

障害物(顧問)「茶番は、いいから部室にもどりますよ。無事に帰るって。部活なんですから、帰ったらダメです!」

苺。v系。時計を見る。(あ。あと5分で部活終わるなwwwwニヤりw)

一部フィクションです。一部。ちょっとですw

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