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転生した僕は女神さまの体現者  作者: 輝宮藍衣


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第21話 「太陽の羽」

こんにちは。輝宮藍衣と申します。ゴリゴリの偽名ですが、どうぞお許しください。


 2024年11月1日より、こちらの『転生した僕は女神さまの体現者』を投稿させていただきました。完全に思い付きとノリで書いております。


 タイトルから分かる通り、この物語は超王道の転生モノ(のイメージ)です。私自身が転生モノ、そしてバトルモノの物語が大好きで、自分だとこういうお話にしたいな、という欲望を極限まで詰め込める作品にしたいと思っています。


 あらかじめ申し上げますと、小説を書いたことは一切ございません。学校での国語の評価も3~4の普通なので、言葉の表現がおかしいと思うことも、普段から小説を読む皆様にとって俗物になってしまうことは重々承知しております。


 でも、どうしても書きたい!やってみたい!と私の好奇心が申しておりますため、どうか大目に見てやってください…。


 あまり長くお話しするのもあれですので、まずは数話読んでいただければ嬉しいです。


 私の妄想(こんなお話だったらいいな)を詰め込めるように頑張ります。(最初は1話なので何とも言えませんが…。)


 これからを含めて面白いと思っていただけるように頑張りますので、どうかお願い致します!


追記:基本前書きはこの1話で書いたことのコピペです。ご了承ください…。

~2年後 エルフの森 族長宅~



シャル:「ウェン〜?」


ウェン:「ん、どうかした?母さん。」


 アラナの家のリビング。勉強をしていたウェンにシャルロッテが話しかける。


シャル:「アラナとラフ君、どこにいるか知らない?今ケイレブさんが来て、2人に用があるんですって。」


ウェン:「あぁ、裏庭にいると思うよ。多分、鍛錬しているんじゃないかな?」


シャル:「ええ〜、またぁ?頑張るわね〜。」


 シャルロッテの言葉に対してウェンが力強く返す。


ウェン:「とんでもないよ!ラフ君は僕たちよりも年下だけど、彼以上に魔力操作優れている人いないよ?僕も父さんもたまに教わっているくらいだからね!」


シャル:「2年前に会った時からすごかったものね〜。まだ5歳っていうのが信じられないわよ〜。」


ウェン:「そして!さらにすごいのが、その魔力操作の鍛錬にずっと付いていってる〜、アラナっ!流石、僕の妹っ!!」


 熱く語るウェンはアラナの凄さに惚れ惚れしている様子だ。


 シャルロッテはそんなウェンに優しく微笑むと、踵を返す。


シャル:「私、ケイレブさんと裏庭見てくるわね〜。」



~同刻 族長宅 裏庭~



ビュンッ!ビュビュンッ!ビュンッ!


 地面から蔓が飛び出し、茶髪が特徴的な少年を捉えようと激しく暴れている。


スッ!スススッ!ススッ!


 少年はターコイズブルーに輝くオーラを纏い、その蔓全てを躱していく。


 まあ、言うまでもなく…?


僕:「よっ、ほっ、せいいっ!」


 僕だよね!


ビュウンッ!!


 蔓は上よ下よと様々な動きを見せる。油断していたらあっという間にやられそうだ。


アラナ:「うーん…。」


 一方、その蔓をコントロールしている女の子。


 特徴的な長い耳に、淡い薄藤色の長髪。その髪は黒色のリボンで綺麗に結っている。


アラナ:「ダメええ!当たらなーいいい!!」


 少女は天を仰ぎ、声を上げる。


フッ!


 そして蔓の猛攻を止めた。暴れていた蔓は静かになり、そのまま消えていく。


 2年前に発現したこのスキル。特訓して、使い続けて。今や何本もの蔓をかなりの時間操作できるまでに成長していた。


 そんな少女、アラナは現在9歳、僕こと、ラファエル・テイラーは5歳になっていた。


アラナ:「ラフずるいよ〜。 ”輪廻” 使われたら捕まえられないじゃんっ!」


 僕も一度 ”輪廻” を解除して彼女の方に歩み寄る。


僕:「僕も ”輪廻” を使い続けるトレーニングしたいからね!それに、これは僕を捕えることが目的じゃなくてお互い今の状態を長時間使えるようになることが目的だし!」


 その言葉に呼応してアラナは頬を膨らませる。


アラナ:「もうかなり使えるようになったと思いますけどー?そろそろ次の工程教えてよぉ!」


僕:「ええー。そうだなぁ…。」


?:「いいじゃねえか、ラフ。教えてやれよ。」


僕:「…!」


 僕が迷っていると、内から声が聞こえてきた。声の主は僕たちの前に姿を現す。


 目の奥で美しく輝く赤い瞳に、紅葉のような朱色の長髪は後ろで束ねている。服装は着物とはまた違う、しかしどこか趣を感じる銀朱と白の和装に身を包んでいる、若い男。


僕:「朱雀。」


 まあ、分かるよね。僕に力を与えてくれている男、朱雀だ。


アラナ:「あ!朱雀っ!そうだよ、もっと言ってあげて!最近はこのトレーニングばっかりなんだよ!」


朱雀:「おぉ、アラナ。気持ちわかるぜ。こいつは単純に ”輪廻” のトレーニングをしたいだけだかんな。自分勝手な奴だ。」


 朱雀はアラナの方に向き直ると、共感を示す。それにアラナは更に便乗する。


アラナ:「ほんとだよっ!ラフのケチィ!」


朱雀:「ラフのケチィ!アンポンターンッ!」


 この2人はこの2年でかなり仲良くなったと思う。最初、アラナに朱雀のことを打ち明けた時はさぞ驚かれたけど。どうやら馬が合うみたいで。


僕:「別にそういうつもりじゃ…」


アラナ・朱雀:「ケチィ〜!」


 仲良いな、こいつら。朱雀に至ってはわざわざ裏声でアラナの声に寄せてやがる。


僕:「わかった!わかったよ!」


 僕は渋々折れた。確かに、己がトレーニングのためだった部分もあるしね。


アラナ:「おぉ!やたぁ!」


朱雀:「そう来なくっちゃなぁ!」


 2人はハイタッチで喜んでる。アラナはともかく、朱雀はそんなに嬉しいのか…?


朱雀・アラナ:「イェーイ!(ハイタッチ)」


 ノリっぽいな、うん。だってこいつ色的に、陽キャっぽいもんな。うん。


僕:「まったく…。」


?:「(ラフ君。ちょっといいですか?)」


僕:「…!」


 すると、僕の内からまた声が聞こえてきた。朱雀ではない、別の存在。


僕:「(どうかした?)」


 僕はその声に心話で返す。


?:「(()()()は浮かれて気づいてないみたいですけど、多分あなたのお父さまとアラナのお母さまがこっちに向かって来ています。)」


僕:「(え、ほんとに?)」


 辺りを見回し、魔力探知に集中する。


僕:「…!(ほんとだ、感じる。)」


?:「(待っててあげた方がいいかもしれないです。)」


僕:「(そだね。ありがと…!)」


?:「(これくらいお安い御用です。他でもないあなたのためですから。それに、アラナからあの浮かれポンチアホ鳥を引き剥がしてあげたいですし…。)」


 すると、朱雀は憤慨の声を上げる。


朱雀:「おい、聞こえてるし、気付いてるわ!言いてえことあんなら出てきて言え、()()!」


アラナ:「あ、朱雀ったら!また喧嘩してー。今度はどしたの?」


僕:「アラナ。父さんとシャルさんがこっちに向かって来てるみたい。」


アラナ:「ママとケイレブさんが?」


 そんな会話をしていた時だった。


シャル:「あ、いたいた。アラナ〜!ラフ君〜!」


 父さんとシャルさんがこちらに向かって歩いてくるのが見えた。


アラナ:「ママー!ケイレブさーん!」


 ちなみに朱雀たちの姿は現状、僕とアラナ以外には見えない。だから朱雀が今ここに出ていても問題はないけど…。


僕:「(朱雀、一応中(心象世界)にいてくれる?)」


 僕は心話で朱雀に語り掛ける。ここでアラナ以外の方向に話しかけても怪しまれるしね。


朱雀:「(わーったよ。しゃあねえな。)」


 僕のお願いを朱雀は大人しく聞いてくれた。再び僕の中へと戻った。


 それと同タイミング、シャルさんたちが僕らの前にやって来た。


シャル:「頑張っているわね〜。ラフ君、いつもありがとうね〜。」


僕:「僕のためでもありますし、全然!それより父さん、どうかしたの?」


 シャルさんに案内されて来た父さんが口を開く。


父:「ああ。ちょっと、2人に相談があってね。」


僕・アラナ:「相談?」


 僕たちはハモリながら聞き返すと、父さんは続ける。


父:「実は最近、カジツ村から北に100キロほど行ったところに新しいダンジョンが見つかったんだ。」


僕・アラナ:「?」


 突然何だ?話が全然掴めないけど…。父さんは話を続ける。


父:「未開拓ではあるんだが、うちのチームメイトが最初の調査権をゲットして来てね。来週辺りに潜ろうかと思っているんだけど…、良かったら2人も来ないか?」


僕・アラナ:「!?」


 これは完全に予想外だった。


アラナ:「ダンジョン探索に、私たちも!?」


僕:「い、いいの!?」


 父さんは笑顔でコクリと頷いた。


父:「ラフはそろそろ本格的にレベル上げもしたいだろうし、アラナちゃんもトレーニングだけじゃつまらないかなと思ってね。どうだ?」


僕:「行きたいっ!!」


 この2年間、レベル上げはほとんどできなかった。たまにエルフの森付近に迷い込んだ魔物の討伐をレオンさんたちと一緒に行く、くらいはあったが実践はほとんどやっていない。何とも良いタイミングで来たものだ。


アラナ:「私もぜひ参加したいんですけど…。(チラッ)」


 アラナがチラッとシャルさんの方を見る。


シャル:「私はいいと思うわよ~。お父さんが何て言うかだけど…。」


 その時だった。


レオン:「いいんじゃないか?」


一同:「「「「…!」」」」


 背後からレオンさんがこちらに歩いてきた。


アラナ:「パパっ!いいの!?」


レオン:「アラナだけで行くなら心配だけど、ケイレブさんのチームで且つ、ラフ君もいるんだろう?なら安心だよ。」


アラナ:「…!ありがとっ!パパ!」


レオン:「ただし、来週までにちゃんと準備していくこと!いいね?」


アラナ:「もちろんっ!」


 アラナは飛んで大喜びだ。レオンさんは僕と父さんの方を向くと、頭を下げた。


レオン:「ケイレブさん、ラフ君。娘を、よろしくお願いします。」


父:「もちろんです。この身に変えてもアラナちゃんは守り抜きますよ。」


僕:「僕たちに任せt…」


 すると、僕が言い終える前に了承を得られたアラナが僕の手を強引に引っ張る。


アラナ:「ラフ!ラフ!こうしちゃいられないよっ!特訓の続き!付き合って!」


僕:「ちょ、わかった!わかったから離してぇえええ!!!」


 僕は半ば無理矢理アラナに引っ張られながらも、特訓を開始するのだった。



・・・


 2人が行った直後、後ろで様子を見ていたシャルがレオンに話しかける。


シャル:「優しいわね~。2年前のことがあるからダメって言うかと思ったわ~。」


 レオンが少し寂しげな顔で言葉を返す。


レオン:「それがあったから、だよ。この2年、ラフ君のおかげでアラナはずいぶん成長した。でも、私の目から見てもまだまだ甘い。今回のようなあの子自身が成長できる良い機会を潰してしまっては、親として立つ瀬がないだろう?」


ケイレブ:「わかります。その気持ち。俺もラフにはどんどん成長してほしいと思います。だからこそ、今回この提案をしたわけですし。でも、親として成長させてあげたいのと同じくらい、親として、心配になるんですよね…。」


レオン:「全くです。改めて、よろしくお願いします。」


シャル:「私からも、よろしくお願いしますね~。」


ケイレブ:「はい。こちらこそ、いつも息子をありがとうございます。」


 そうして話し終えた3人は、2人の特訓の様子を暖かく見守るのだった…。



~1週間後 テイラー家 玄関前~



アラナ:「ラフ~!」


僕:「あ、アラナが来たよ、父さん。」


 早朝、アラナはレオンさんと一緒に僕の家にやってきた。


 いつもの可愛らしい格好ではなく、商人が着ていそうな格好(僕の主観)に変わっている。


僕:「おはよっ、アラナ。よく寝られた?」


 一方の僕はいつもの格好、普通の庶民服で早々に準備を終え、家の玄関前に座って待機していた。


アラナ:「ばっちり!朝ご飯もお腹い〜っぱい食べたし!」


 この子のいっぱいは軽く五杯は行っている。それくらいアラナは食べるのだ。


 レオンさんは隣で父さんと話している。


レオン:「朝から騒がしくてすいません…。」


父:「いえいえ!賑やかな方が良いでしょう。こちらこそ朝早くから来ていただいてしまって…。」


 大人ってこういう社交があるから大変そうだな…。


 ちなみに、レオンさんは同行しない。アラナの送り出しだ。


ガチャ!


母:「アラナちゃん!いらっしゃぁあい!!」


ガバッ!


 すると、家の中から母さんが飛び出してきた。そのままの勢いでアラナに抱き着く。


アラナ:「ミアさんっ!ご無沙汰しています。」


 アラナは母さんに抱き付かれながらも普通に言葉を返した。慣れって、すごいな。


母:「あ、リボン!付けてくれているのね!」


 アラナに抱き着いた母さんの目は、アラナの黒いリボンを捉える。


 アラナは2年前、ここを出発する時に母さんから黒のリボンをプレゼントされている。それ以来、アラナはほとんど毎日これを付けており、今ではトレードマークだ。


アラナ:「ミアさんから頂いたものですからね。可愛いし、何より…、テイラー家で過ごした10日間の、大切な思い出です…。」


 どこか想うところがあるのだろう、アラナはリボンに触れながら黄昏るように話す。


母:「〜〜!!」


 それを聞いた母さんの目から普通じゃねえだろ、って量の涙がドバっと溢れる。


母:「アラナちゃん…。なんっっって良い子っ!!」


 そういうと母さんはアラナを一層強く抱きしめた。


僕:「(この人、やっぱアラナには激甘だなぁ。)」


 そんな会話を繰り広げている時だった…。


父:「…!来たか…。2人とも!」


僕・アラナ:「…!」


 父さんが僕とアラナに向かって叫ぶ。どうやら、父さんのチームメイトがうちに到着したようだ。


 父さんの示す方向に視線を送ると、こちらに向かってくる3人の人影が見えた。


僕:「あの人たちが…。」


父:「ああ。今日世話になる俺のチーム。 “太陽の羽” (ソラリス)だ。」


 やがて3人の姿もはっきりしてくる。と…。


?:「聞き捨てならないね、ケイレブ。今日世話になる?いつもなってるでしょ。(笑)」


?:「仕方ないよ。今日は息子に自分のカッコいい姿を見せられるって浮かれてるんだろうし。大目に見てあげよう。キモいけど。」


?:「お姉ちゃん。ケイレブがカッコ付けなのはいつものこと。それに、この数年会わせるっていいながら全然会わせてくれなかった自慢の息子。やっと会えた。可愛い…。」


父:「全員好き放題言ってくれるな…。」


レオン:「これは、また…。」


 うん、レオンさんの言いたいことは何となくわかる。


僕:「キャラ濃い人たちが来たなぁ…。」


続く…。

 以上、21話を更新させて頂きました。輝宮藍衣と申します。いかがでしたか?


 お話解説の前に、輝宮藍衣、インフルエンザからの大復活をここにご報告いたします。治ったぁあああ!!


 ご迷惑をお掛け致しました…。ここからマイペースに程よく投稿を再開していく所存です!


 さて、20話からこの世界では2年の月日が経過しました。本編にもありますが、ラフ君は5歳、アラナは9歳になっております。2人とも成長しましたねぇ。本当に!


 この2年であったことは結構ありますが、後々の回想で少しずつ明かしていただければと思います。


 その一部にはなりますが、みなさま気になった箇所があったんじゃないでしょうか?何と、この2年で我らがラフ君、朱雀以外にも契約していました!突如知らない奴が出てきてさぞ驚かれたと思います。


 朱雀が ”蛇足” と呼んでいたのがヒントになっています。このキャラについても近々判明する予定ですので、一体正体は誰なのか?それも考えながらお待ちください。


 そして、物語はケイレブたちのチームとのダンジョン攻略へ行く流れへと発展していきます。


 あらかじめお伝えすると、実はこのダンジョン攻略。1度お話は早期に書き終えました。しかし、改めて自分で書いたものを見返していると、あまりにもキャラの扱いが酷い、面白くない、お話がめちゃくちゃになる、という3拍子が重なりその結果、何と全てを白紙に戻し、シナリオを考え直して最初から書き直したという超大変メモリーがあります。いやー、大変だった。


 だった、とは言いましたが、現在もその終盤部分を書いており、終わっていません。マジで大変なパートにはなってしまいましたが、その分面白くはなっている、はず(と信じたい)。お楽しみにしていただければ…。最初に書いた方は一応原稿は取っといてあるので、気が向いたら投稿するかもしれません。


 ケイレブのパーティ、”太陽の羽” (ソラリス)。今回少し出て来ました。最後はラフ君も出会っていましたね。そのメンバーも次回でようやくちゃんと登場させられます。何なら次回の前半はほとんどキャラの容姿紹介で終わる気がしますが…。


 そろそろ終わりにしましょう。病み上がりで喋り過ぎました。


 次回は今さっき言ったとおりです。個性豊かな3人にご注目ください…。あ、メリークリスマス!


 それではまた次回の後書きでお会いしましょう!これからも『転生した僕は女神さまの体現者』をよろしくお願い致します…。


2024年12月25日 輝宮藍衣

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