魔導書作家、はじめました!
各国が戦士や魔導師を多く抱え、国どうしの争いも絶えない世界。ボーデン王国と呼ばれる小国に暮らす主人公アスト・エレシオンは駆け出しの魔導書作家(通称:書家)として生計を保っていた。
魔導書とは、魔導師が魔法を使う際に欠かすことのできないアイテムであり、使い捨てのものから長期使用可能なものまで幅広くある。
平凡な成績で書家専門学校を卒業したアストは、貧乏書家としての生活をスタートさせるが……ある日彼は、天才魔導師と運命的な邂逅を果たすことで、その将来を大きくゆがめることとなる。
魔導書とは、魔導師が魔法を使う際に欠かすことのできないアイテムであり、使い捨てのものから長期使用可能なものまで幅広くある。
平凡な成績で書家専門学校を卒業したアストは、貧乏書家としての生活をスタートさせるが……ある日彼は、天才魔導師と運命的な邂逅を果たすことで、その将来を大きくゆがめることとなる。
プロローグ
運命の出会い
2014/06/28 19:55
(改)
第一章
「わたしのひもになってくれないかな……?」 byイブ・アーネスト
2014/06/30 21:57
(改)
「おむつですが、何か?」 byメイド
2014/07/06 01:15
(改)
「幻でも見ていたのですよ、きっと」 byメイド
2015/08/10 22:29
(改)
「俺のものは俺のもの、おまえのものは貢ぎ物」 by?
2015/08/15 15:06
(改)
「俺と勝負しろおおおおっっっ!!!」 by 同級生
2015/08/19 18:13
(改)
「それ以上不満を口にしたら――愛しますよ?」 by カルマ
2017/03/06 08:08
「建設的な関係を築きましょう?」 by フィーネ
2017/03/09 08:35
(改)