困難女性(コンジョ)、果てしなきスカーレットの大ヒットを祝福し死亡
歴史的大爆死で世間を騒がせている細田守監督の新作アニメ映画「果てしなきスカーレット」の裏で暗躍する者がいた、巨額の社会保障費を食い潰し、円安の要因を作っている歴史的畜生である困難女性である。
そんな困難女性が傷心の細田守監督を慰労するために10年落ちの中古のナマポカー、ホンダ・N-boxに飛び乗り舞台挨拶が行われている東北の映画館に無免許運転で駆けつけた。
途中で震度6強の地震に遭遇するアクシデントに見舞われるも被災者を轢き殺し地震による死者ゼロを達成、
日本の誇る耐震性を証明して見せるファインプレーを見せるも、空から舞い落ちる秒速5センチメートルの雪を目撃し謎のヒステリーを発症、無事死亡し映画館に到着した。
「シーン」と静まる映画館にて、場所を間違えたかと狼狽える困難女性、なんと舞台挨拶回なのに観客ゼロ、予想以上の事態に驚く困難女性であったが、気を取り直してヒロインの声を担当した芦田愛菜さんに「売女!名誉男性!」と罵声を浴びせ、その後面倒そうに細田監督を激励。
「解像度の低い女像wこれがミソオス」
「お前は映画界の野獣先輩」
「四年掛けた映画でいくら稼げたの?私は四年で480万ナマポ貰ったけど?w」
と言いたい放題、細田監督は感激の涙を流しその場で困難女性にロケットランチャーを発射、これによって困難女性は爆発四散、映画と同じく大爆死、この光景を目撃していたサンライズの関係者が押井守に装甲騎兵ボトムズの新作を作るようオファーしたという。
この件に対しゲーム業界の自称監督の小島秀夫氏は「クリエイティビティの危機に瀕しています」と意味不明なコメントを寄せた。




