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困難女性(コンジョ)、大谷翔平の精子を要求して死亡
その活躍はとどまることを知らない大谷翔平。そんな大谷の精子を要求し、自分が選ばれるアテも無いのに大谷限定で一夫多妻制の解禁を求めるのは困難女性だ。
大谷翔平の精子を入手すべく、ドジャースの本拠地であるロサンゼルスに10年落ちのナマポカー、ホンダNboxでメキシコから不法入国を試みる困難女性、途中、ICEの静止と身分確認を求める声に対して、両手を挙げて素直に取調べに応じるなどの抵抗を見せたため無事射殺されロサンゼルスに到着した。
ロサンゼルスに着いた困難女性はマスメディアのストーカー紛いの取材行為によって、早くも割れた大谷翔平の新邸宅の前に待ち伏せし、大谷の帰宅を狙いコンタクトを試みる。しかし「不審なカリカリ困難女性がいる」という地元住民の通報により駆けつけたロス市警によって即座に射殺、「男が産めるのうんこだけ」と言いながら、結局ウンコしか産まず無事その生涯を終えることとなった。
この件に対しドナルド・トランプ大統領は「困難女性を不法入国させた国には1000%の追加関税をかける」と怒りをあらわにした。なおコンジョ(困難女性)の人生は間に合わん模様。




