表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

異世界に飛ばさてなくなく家庭教師をしていたらたいへんなことになってしまった

作者: 教卓の王様

 一翔かずとは異世界で家庭教師をしていた?

一翔「なにをいっているのかって?おれはある日異世界に飛ばされたんだ。で、おれは現実世界でも家庭教師をしていたので家庭教師を募集している株式会社家庭教師というまあ社名からしてわかりやすいとおもんだけどまあそこではたらいているんだ。で、なにがたいへんなのかって?こっちの世界では文字という文字をかけないやつがほとんどでどうやっておしえていいかわからないんだ。だが、おれはある秘策をおもいついたんだ。秘策というのが図でおしえるんだ。こっちの世界では図のほうが分かりやすいからおれがその方式にしたら噂がたちまち広まってお客さんが増えたんだ。まあ給料も増えたからよかったんだがやっぱり家庭教師は大変だ。まあたしかに図で教えんのは大変だが、まあたのしいからいいんだけどね

だがこの話はのちのちたいへんなことになるとはおれはその時知る由もなかった。何が大変なことになったかって?それがだな異世界から現実の世界にもどらないといけなくなってしまったんだ。なにをいってんのかわからないだろう。えーとこっちでは現実の友達にメールが送れるんだ。なんかおかしいとおもうとおもうんだが現実の友達に「おい、いまどこにいるんだよ。はよもどってこないと会社辞めさせられるぞ」というメールだった。まあこまったどうやって戻るかとおもっていろいろとさがしてるのだがまだみつからないんだこまっているんだ。だが携帯の戻るボタンを押したらなんともどれたんだ(一翔が持っている携帯はガラケーあだった)まあもどれたからよかったんだけど、またあっちの世界に戻りたいなーあっちのせかいもたのしんだぜ?この世界もたのしんだけどまああっちの世界も楽しかったからよかったんだけどね。まあ、この話を信じようが信じまいがは聞いた人次第だけど、まあ、しんじてくれ、これで俺の話を終わりたいと思う。」

~異世界に飛ばされてなくなく家庭教師をしていたら大変なことになってしまった 終 ~

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ