異世界に飛ばさてなくなく家庭教師をしていたらたいへんなことになってしまった
一翔は異世界で家庭教師をしていた?
一翔「なにをいっているのかって?おれはある日異世界に飛ばされたんだ。で、おれは現実世界でも家庭教師をしていたので家庭教師を募集している株式会社家庭教師というまあ社名からしてわかりやすいとおもんだけどまあそこではたらいているんだ。で、なにがたいへんなのかって?こっちの世界では文字という文字をかけないやつがほとんどでどうやっておしえていいかわからないんだ。だが、おれはある秘策をおもいついたんだ。秘策というのが図でおしえるんだ。こっちの世界では図のほうが分かりやすいからおれがその方式にしたら噂がたちまち広まってお客さんが増えたんだ。まあ給料も増えたからよかったんだがやっぱり家庭教師は大変だ。まあたしかに図で教えんのは大変だが、まあたのしいからいいんだけどね
だがこの話はのちのちたいへんなことになるとはおれはその時知る由もなかった。何が大変なことになったかって?それがだな異世界から現実の世界にもどらないといけなくなってしまったんだ。なにをいってんのかわからないだろう。えーとこっちでは現実の友達にメールが送れるんだ。なんかおかしいとおもうとおもうんだが現実の友達に「おい、いまどこにいるんだよ。はよもどってこないと会社辞めさせられるぞ」というメールだった。まあこまったどうやって戻るかとおもっていろいろとさがしてるのだがまだみつからないんだこまっているんだ。だが携帯の戻るボタンを押したらなんともどれたんだ(一翔が持っている携帯はガラケーあだった)まあもどれたからよかったんだけど、またあっちの世界に戻りたいなーあっちのせかいもたのしんだぜ?この世界もたのしんだけどまああっちの世界も楽しかったからよかったんだけどね。まあ、この話を信じようが信じまいがは聞いた人次第だけど、まあ、しんじてくれ、これで俺の話を終わりたいと思う。」
~異世界に飛ばされてなくなく家庭教師をしていたら大変なことになってしまった 終 ~




