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東方並行記  作者: 山本風斗
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プロローグ

以前投稿した『プロローグ』を削除し、また新たな『プロローグ』を執筆・投稿しました。

——あるところに、一人の青年がいた。どこにでもいるような、至って普通の青年。彼は家族と共に幸せな日々を過ごしていた。


しかし、ある出来事がきっかけで彼の生活は狂い始める。彼が『幸せ』と思っていたものが、ある日突然『不幸』となり牙を剥く。『幸せ』 と『不幸』は常に隣り合わせ。


『生』と『死』。


『表』と『裏』。


『本物』と『偽物』。


『幻想』と……。




——彼の目には、一体何が映っているのだろうか。何を信じているのだろうか。


本当の彼は、一体何処にいるのだろうか。

こんにちは、山本風斗です。この度は『プロローグ』を読んでいただき、ありがとうございました。

大変申し訳ございませんでした。前書きでも述べた通り、以前の『プロローグ』を削除し、新たな『プロローグ』を執筆・投稿しました。以前投稿したものとだいぶ内容が変更してしまったため、このような形で投稿し直しました。

今後はこのようなことが無いように気を付けます。申し訳ございませんでした。

これからの活動方針は、第1話の後書きに記載してあります。

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